α7III

一眼レフカメラにおすすめの便利なカメラグッズ・アクセサリー7選

一眼レフカメラにおすすめカメラグッズアクセサリー7選

一眼カメラを使った写真撮影にハマってから10年以上とだいぶ長い趣味になりました。

いまではそれが趣味だけではなく、お仕事を貰えるようになったと言うのはなかなかに面白いです。

そんな自分がいま使っているメインのカメラはSony(ソニー)が販売しているフルサイズミラーレス一眼レフカメラのα7III( ILCE-7M3)です。

それまではcanonの6Dを使っていましたが、初のSony機のしかもミラーレス一眼レフと不安もありましたが、写真はもちろんながら動画も撮りやすくなりいまでは自分の撮影において無くてはならない相棒です。

Canon6DからSony α7Ⅲに買い換えたワケ
キヤノンからソニーへ乗り換え比較!Canon 6DからSony α7IIIに乗り換えて感じた7つのメリット

自分は一眼レフでの写真を2009年ごろからはじめ、その時の最新機種だったCanonのEOS kissX3を使っていました。(もうkissX10まで出てるとか信じられない…。) そこから5年後の2014 ...

続きを見る

ただ早くソニーさんから新型のα7IVを販売してほしいところですが笑

今回はそんなα7IIIユーザーの自分が一眼レフカメラと一緒に買ってよかったおすすめのカメラグッズの紹介をします。

紹介するものはSonyのα7IIIでなくとも他の一眼レフカメラでも使えるアイテムばかりなので、他のカメラがメインカメラな方も是非チェックしてみてください!

ストラップ:ピークデザイン アンカーリンクス

ピークデザイン アンカーリンクス

最初におすすめするのがカメラの携帯に必要なカメラストラップの運用を簡単にするピークデザイン(peakdesign)のアンカーリンクスです。

アンカーリンクスは丸型で紐が付いている親指サイズのアクセサリーで、カメラ本体のストラップ部分に装着するだけで、カメラストラップの脱着が手軽になるクイックコネクターです。

大きなメリットとしては、三脚の使用時やバッグ収納時に邪魔になるストラップをすぐ外せるようになります。

また1本のストラップを複数のカメラで使いまわすこともでき、撮影のシチュエーションや気分によってストラップを簡単に変更することが可能となります。

自分はα7IIIの購入タイミングに合わせてすべての所有カメラとストラップに導入しました!

各メーカーが販売、及びカメラ本体購入時に付属している既存のストラップに専用のハウジングを追加で取り付けることでアンカーリンクス対応のカメラストラップになります。

アンカーリンクスでのストラップの使いまわし

物を選ばず、いま手持ちのお気に入りのストラップに対して導入できるのもGoodなポイントです。

またピークデザインからは始めからアンカーリンクス対応のカメラストラップが販売されています。

カメラ以外にも流用できるおしゃれなカメラストラップ ピークデザインリーシュ
ピークデザイン リーシュ レビュー | PearkDesignの多用途なおしゃれカメラストラップ

皆さん、一眼レフやコンデジのカメラストラップは何を使っていますか? カメラストラップは必需品に近いカメラグッズなだけあり様々なメーカーから販売されていますが、比較対象が多すぎてよくわからない、デザイン ...

続きを見る

脱着は指1本でできる簡単さがありながら、通常のカメラ運用では外れにくい仕様になっており、誤って外れてしまったことは今までで一度もありません。

アンカーリンクスの取り外し

また1本のアンカーリンクスの耐荷重は90kg以上となっているので重量級のカメラ装備でも安心です。

ポイント

最新版のアンカーリンクスはV4になります。

アンカーリンクスはカメラ本体に装着する以外にもいろいろなガジェットに付けることでショルダーストラップを装着できるようになるので何個か持っておくと何かと使える便利アイテムです。

お気に入りのストラップをさらに使いやすくするアンカーリンクス。さまざまなストラップの先に装着するだけで、簡単に、素早くストラップを取り外しできるようになるクイックコネクターです。
PeakDesignのアンカーリンクスがおすすめな理由
【レビュー】ピークデザインのアンカーリンクスをストラップに付けるべき理由

一眼レフカメラを買ったときに一緒に買うのはなんでしょう?レンズ?カメラバッグ?カメラフィルター? あとはそう、カメラストラップ。これもありますね。 純正のメーカーのものがカメラを買った時に一緒について ...

続きを見る

ストラップ:ピークデザイン クラッチ + キャプチャー

クラッチとキャプチャーの装備

先に紹介したアンカーリンクスと合わせて購入したことで今までの一眼レフカメラとは違う形で運用できるようになった立役者がいます。

それが同じピークデザインから販売されているハンドストラップのクラッチ(CL-3)と、腰ベルトやバッグにカメラ本体を固定させれるキャプチャーです。

ピークデザイン クラッチ

ハンドストラップ クラッチ

クラッチは一眼レフカメラに対応しているハンドストラップで多くの種類の一眼レフカメラに対応しています。

ハンドストラップを用いることでカメラを持つ手の負担も軽減され、グリップが増すことで安定した撮影がおこなえます。

ポイント

α7IIIは小型なことから本体が握りにくく手が大きい男性では小指がはみ出てグリップしにくい問題(通称小指余り)がありますが、ハンドストラップを使うことでその問題が解消されます。

クラッチを装着する際にはカメラ本体底面の三脚穴にプレートを装着しますが、このプレート自体がアルカスイス互換になるのでアルカスイスに対応している三脚ならば脱着をせずそのまま固定できます。

クラッチに付属のスタンダートプレート

またプレート部分にアンカーリンクスを装着することでハンドストラップを使いながらもショルダーストラップを利用でき必要に応じて使い分けれるので、ストラップ自体をハンドストラップに変更するのではなく新しく追加する形で使うことができます。

何よりクラッチは見た目のデザインもカッコよくオシャレさがあっておすすめです!
ハンドストラップの中でも抜群の使いやすさを誇るクラッチ。付属するアンカーが V4 になり、プレートはキャプチャー V3 付属のスタンダードプレートになりました。

ピークデザイン キャプチャー

キャプチャーとプロパッド

クラッチを導入した際に一緒に購入すると特におすすめなのが腰ベルトにカメラを携帯できるピークデザインのキャプチャーです。

キャプチャーはクラッチに付属しているプレートと対応しており、このプレートをキャプチャーにスライドさせ装着することでカメラ本体をそのままキャプチャーと固定することができます。

ポイント

プレートはキャプチャーにも付属されているのでクラッチを買うことで1つプレートが余ります。

このキャプチャーを別途販売のプロパッドに取り付けることで、腰に負担ない形で腰ベルトに装着することが可能になります。

キャプチャーを腰で装備

腰でカメラを携帯できることで、ショルダーストラップを使わずともハンドストラップだけでも気軽に撮影へ行くことができます。

ポイント

クラッチとキャプチャーの組み合わせのお陰でショルダーストラップを使わない撮影が多くなりました。
ストラップがブラブラしていないと思いのほか使いやすくて便利です。

重いカメラ使用時や、腰にキャプチャーを装着するときに使用します。幅7.6cm、厚さ1.9cm までのストラップに装着できます。
ピークデザインのクラッチとキャプチャーがめちゃくちゃ便利な件について
【レビュー】ピークデザインのハンドストラップ クラッチとキャプチャーは最強の組み合わせ

1年ほど前にフルサイズミラーレス一眼レフのSonyのα7Ⅲを購入しました。 それと同じタイミングで機能性・デザイン性にグッと心を惹かれたカメラガジェットメーカー、PeakDesign(ピークデザイン) ...

続きを見る

レンズ携帯:Commliteレンズホルダー

Commlite レンズホルダー CM-LF-E

移動しながらのスナップ撮影の際には、カメラリュックに複数の単焦点レンズをいれ持ち運ぶのが多いですが、レンズ交換時に態々リュックを下す手間はかなりめんどくさいものです。

そんなレンズ交換の手間の解消として購入したカメラグッズがCommliteレンズホルダー

カメラ本体と同じようにレンズホルダーにレンズをマウントすることができ、ストラップを取り付けることで首や肩に下げてレンズを持ち運びすることができるガジェットです。

Commlite レンズホルダーとリーシュの組み合わせ

ソニーレンズ用のEマウント対応のものを購入しましたが、キヤノンのEFマウント、ニコンのFマウントに対応しているバリエーションもあります。

Commlite レンズホルダーにレンズ2本を装着

上下に1本ずつ合計2本のレンズを携帯できますが、装着を1本だけにすることでレンズ交換時に取り付けてたレンズを空きスペースに装着することができるので、机などのレンズを置く場所がなくても立ったままでレンズ交換が可能になります。

ポイント

レンズホルダーのお陰で広角用、望遠用と2本以上の単焦点レンズを被写体に合わせて気楽に交換できるようになりました。

また自分はレンズホルダーにアンカーリンクスを装着しカメラ用に購入したストラップを装着しています。

レンズホルダーにピークデザインのアンカーリンクスを装着

レンズホルダーの導入で専らショルダーストラップはこれに付いてます笑

カメラはキャプチャーで腰につけ、レンズはストラップで携帯すると言うのが最近の定番スタイルになってます。

キャプチャーに装着しながらレンズを交換

車移動メインで撮影スポットブラ歩きしながら撮るには軽快でかなり良きです!
対応レンズマウント:ソニーEマウント。ダブルレンズチェンジャー方式採用。交換レンズをテーブルや地面に置く必要がなく、付属ストラップを体に掛け、交換レンズを常に携帯しながら、迅速・安全に交換が可能。
対応レンズマウント:キヤノンEFマウント。ダブルレンズチェンジャー方式採用。交換レンズをテーブルや地面に置く必要がなく、付属ストラップを体に掛け、交換レンズを常に携帯しながら、迅速・安全に交換が可能。
対応レンズマウント:ニコンFマウント。ダブルレンズチェンジャー方式採用。交換レンズをテーブルや地面に置く必要がなく、付属ストラップを体に掛け、交換レンズを常に携帯しながら、迅速・安全に交換が可能。
おすすめのレンズホルダーCommlite レンズホルダー
めっちゃ便利!Commlite レンズホルダーは一眼レフのレンズ持ち運びにおすすめ!

皆さん、レンズホルダーと言う便利アイテムはご存知ですか? 一眼レフのレンズ交換を手軽にできる機材で「レンズを気軽に持ち運びたいなー」と思い始めて今回はじめてレンズホルダーを導入してみました。 今回は思 ...

続きを見る

メンテナンス:HAKUBA メンテナンス用品 レンズペンプロキットプラス

HAKUBA レンズペン

カメラ本体やレンズのメンテナンスにおすすめなのが携帯性もよく外出先でもサッと使えるHAKUBAのレンズペンセットです。

HAKUBAのロングセラー商品となりレンズ用、フィルター用、ファインダー用の3本とレンズペンの収納にも使えるマイクロファイバークロスも一緒になっています。

ポイント

レンズ用はレンズの局面に対応し、ファインダー用は小さい液晶にも対応とそれぞれ用途にあった形状になっています。

HAKUBA レンズペン

レンズペンを使うことでペンに付着されるカーボン粉末によって皮脂や指紋の汚れを吸着しキレイすると合わせて静電気を除去しホコリの付着防止もおこなえます。

また各レンズペンの裏側には化粧用にも使われる上質なヤギの毛を使ったブラシが搭載されており、レンズに付着したゴミやホコリも優しく払えます。

HAKUBA レンズペン

何かのおまけでついてきた同じ見た目のレンズペンを使ったことがありますが使用感は雲梯の差!毛も抜けないし驚くほどキレイになります。

使い方も簡単でホコリをブラシで払った後レンズペンで拭くだけ。使用回数も500回以上とコストパフォーマンスにも優れています。

1つあれば長く使え、出先での汚れ掃除もこれだけで殆ど対応できるので、まさにカメラバッグに常に入れておきたいカメラグッズです。

いつでもどこでも、クリーニング液不要で簡単クリーニング。レンズ・フィルターファインダーがこの3本で簡単メンテナンス。用途に合わせた形状の特製チップが皮脂や指紋を吸着して驚くほどキレイに。カーボン粉末が静電気を除去しホコリの付着を防止。

ストロボ:Godox AD200 + EC200

Godox AD200

ストロボへの苦手意識がありながらも、ストロボを使う機会が多いポートレート写真を気合入れて撮るために購入したのがGodoxのモノブロックストロボAD200です。

結論から言うとAD200を使うようになってからと言うものストロボ撮影自体が好きになりました。

AD200は発光部分のヘッドパーツが交換できる珍しいタイプで、通常のストロボと同じタイプのスピードライトヘッドと柔らかな光が特徴的なバルブヘッドの2つがセットになっています。

Godox AD200 フラッシュチューブヘッド

このバルブヘッドが非常に使いやすい光で、硬さがない柔らかな光になることで陰影も減り、ポートレート写真に向いている光を簡単に作ることができます。

もちろん作風にもよりますが、ストロボ初心者だと光の固さが気になることが多いのでこの点は特にありがたいところ!

AD200はクリップオンストロボではないのでカメラ本体ではなくビデオライトに取り付ける形となり、カメラ側のホットシューには別途ストロボを制御する別途ワイヤレスフラッシュトリガーを装着する必要があります。

Godox X-Pro

ポイント

フラッシュトリガーはソニー用、キャノン用、ニコン用があります。
純正のストロボは各メーカーにしか対応していないものが多い中、フラッシュトリガーを買い換えればメーカー問わずAD200を共有できるのもおすすめなポイントです。

またAD200は専用のアクセサリーも多く販売されており、組み合わせることでさらに光の性質を手軽に調整することができます。

Godox EC200 本体

その専用アクセサリーの1つとしてAD200本体と発光部分を有線で切り離し延長できるEC200があります。

軽くなった発光のヘッド部分のみライトスタンドに取り付け本体をスタンドの下部にくくりつけることで軽いライトスタンドでも重量のバランスが良くなり風などによる転倒防止にも繋がります。

AD200の固定

スタンドが使用できないイベントなどでストロボの手持ちが必要になった際には必須です!

モノブロックのストロボなのもあり、光量も大きく、次の発光までのストロボのチャージ時間も早いのでこれからポートレート写真をがっつり撮っていきたい方にはおすすめな照明機材の1つです。

200wsワイヤレスTTLモノライトは900mAh大容量リチウム電池があり、少なくとも500枚のフルパワーショットを覆い、只0.01〜2.1秒で応答します。キヤノンのE-TTL、ニコンI-TTL、ソニーTTLなどを対応しています。
2M長さの延長ケーブルオフカメラフラッシュライトヘッドは、簡単に屋外でフラッシュヘッドを保持することができます。Godox EC200は、カメラの上または横のブラケットに取り付けられます。 AD200裸球ヘッドとスピードライトヘッドの機能により完全に互換性があります。
ストロボはこれで決まり!ポトレやコス撮影におすすめのストロボ Godox AD200
Godox AD200 レビュー | 人物撮影でおすすめのモノブロックストロボ

ポトレやコスプレなどの人物撮りの写真に力を入れようとした際に、まずは整えるアイテムの筆頭にストロボがあります。 Sonyのα7IIIに買い換えた際に使えるストロボがなかったのもあり、最初はGodox( ...

続きを見る

ビデオライト:PIXEL G1S

RGBビデオライト P`IXEL G1S

写真や動画を撮る際に1つあると何かと役に立つのがビデオライトです。

ビデオライトはいろいろ買ってきましたがその中でコスパも良く1つ持っておけば幅広く対応できるのが、3種類の光源のモードが搭載される小型のRGBライトPIXEL G1Sです。

PIXEL GS1 FXモード設定

標準のCCTモード(白色暖色)では2500K~8500Kと白い光から電球色の暖かい光を他のビデオライトと比較しても幅広い範囲で発光させることができ、さらにHSIモード(360°フルカラー)では光の色そのものを赤色、緑色、青色、紫色などと自由に変更できます。

RGBカラーを元に様々な色へ変更が可能

光量の強さは0~100までの数値をダイヤル操作で無段階で調整が可能です。

ポイント

背面に液晶モニターがついておりこれらの設定を視覚的に確認できます。

その他に12種類の自動的に光効果シーンが変わるFXモードもあり、動画コンテンツの撮影やYoutubeなどのライブ配信の際に背景照明として用いることで効果的な演出をおこなえます。

PIXEL G1S 自動発行

バッテリーは内蔵型で容量は3,200mAh。フルパワー使用で150分、充電時間も2.5hとType-Cでの急速充電にも対応してます。

ビデオライトがあると物撮り写真を撮る際には全体を明るくしたり影を消したりと光源を補うことができかなり便利です。

このブログで使う紹介写真の撮影時にもよく使っています!

また自分の中では動画撮影時の光源としてかなり出番が高い機材ではあるので、Youtubeなど動画コンテンツに力を入れたい方にはかなりおすすめなガジェットです。

【360°フルカラーRGB撮影ライト】RGB+二色光色できめ細やかな色調整が行えます。RGB/白色電球色を加えた光色の採用で、きめ細やかな色味の調整ができ、表現の幅が広がります。
小型でコスパ抜群!RGBビデオライト P`IXEL G1S
PIXEL G1S | 小型で撮影の照明に使えるおすすめのRGBビデオライト

最近何かと照明機材に手を出しがちな自分ですが「発光色を自由に変更できるRGBライトが気になるな…??」と思い立ち、都合よくamazonのタイムセールでお得に販売されていた小型のRGBビデオライトPIX ...

続きを見る

自撮り対応:UURig R031

UURig R031

ソニーのα7IIIを始めとしたα7シリーズのモニターはバリアングルでもなく、180度も稼働しないチルトモニター式なので自撮りをする際にはモニターを確認することができません。

そんなα7シリーズのチルトモニターでも自撮りをできるようにする機材がUURigのR031です。

R031の機能としてはデジタルモニターではなく、鏡の反射を使いチルトモニターに映る映像を映し見ると言う超アナログなものです。

UURig R031 使い方

しかし小型軽量でα7IIIのホットシューにつけるだけと非常にセッティングも簡単で、どのような画角で映っているかを確認するだけならば映りも必要十分です。

UURig R031 映り方

Zoomなどのオンラインビデオ通話や、Youtubeやツイキャスなどのライブ配信でWebカメラとしてα7IIIを使う時には大活躍しているアイテムです。

α7IIIでVlog動画を撮りたい際にもおすすめです!

お手頃な価格でもあるので「チルトモニターで自撮りできないんだよなぁ」と悩んでいる方はモノは試しに一度使ってみてください。

ミラーレスカメラフリップスクリーン専用にカスタマイズ---より良く正確なビデオブログ撮影、ライブスチーミング。ソニーA6000 / A6300 / A6500 / a6600 / a7iii / a7r3キャノンニコン用Vlog Selfie 自撮り用 アクセサリー
α7Ⅲが自撮り対応!?超アナログな使える自撮りモニター UUring R031
UURig R031|α7IIIで自撮りできる超アナログ外部モニター【レビュー】

写真の撮影のみならず動画撮影でも人気のSONYのフルサイズミラーレス一眼「α7III」ですが、モニターがバリアングルではなく、チルト式なので自撮り時には写り方が確認できません。 動画全盛期の今、You ...

続きを見る

まとめ

SEL55F18Z 外観

ソニーのミラーレス一眼レフカメラ、α7IIIを購入してから揃えたおすすめのカメラグッズ、アクセサリーについてまとめました。

今回紹介したアイテムの数々は購入した中の一部ではありますが、時間がたった今になっても「購入してよかった!」と思えるカメラアクセサリーばかりです。

冒頭でもお話した通り、今回紹介したガジェットはα7III以外のカメラにも使えるものばかりなので「この製品は便利そうだなぁ!」と感じたカテゴリがあるならば是非詳細をチェックしてみてくださいね。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で
OculusQuest2 おすすめゲーム9選

Oculus Quest VR

2022/1/21

OculusQuest2でプレイしてほしいおすすめVRゲームソフト 9選

Meta(旧Oculus)が販売している単独型のVRゴーグル「Oculus Quest2(オキュラスクエスト2)」 3万円代で購入でき高性能なパソコンも不要。Wi-Fiによる無線接続でVRゲームが体験できるのもあって、OculusQuest2の登場からVRゲームの業界はかなり活発になりました。 ポイント その人気からOculusQuest2の販売台数は1000万台を超えたとの噂もあります。 TVでもOculusQuest2のCMも流れるようになり、それをキッカケに「VRゲームって面白いのかな?」と興味を持 ...

この記事を読む

GoProをWebカメラにする設定方法

GoPro

2022/1/13

広角のおすすめWebカメラならこれ! GoProをWebカメラにする設定方法

「気軽にライブ配信やLINEの動画通話に使えるWebカメラが欲しいな」とAmazonでいろいろ探しはじめましたがこれが思いの外、性能とコストのバランス的に何が良いかわからず悩みました。 とは言うもの、一眼レフカメラなどの高性能カメラを使っての撮影が趣味なのもあり性能や映りなどはこれらと比較しがちです。 設定に手間がありながらも、一眼レフカメラをライブ配信カメラとして使っているのもあるとどうしてもそうなってしまいます。 ポイント HDMI接続を用いて配信ソフトのOBSを使ったやり方と、ソニーカメラをWebカ ...

この記事を読む

しまうまプリント フォトブックのおすすめ

写真サービス

2021/12/19

しまうまプリント | おすすめのフォトブックの作り方からやり方まで

皆さん写真は撮っていますか? フィルム写真を撮る人は少なくなりましたが、スマートフォンとTwitterやInstagramなどのSNSの普及もあって、デジタルデータとしての写真撮影はすでに日常的な行為になっているとも思います。 自分自身は一眼レフカメラを使った写真撮影を10年以上と趣味でやってきました。 それもあり今ではこのような写真関連のガジェットブログもおこなうようになり、またありがたいことに仕事でも撮影のご依頼を頂けるようにもなりました。 こんなに写真と密接になるとは昔は思いませんでした。 撮影した ...

この記事を読む

EcoFlow River Pro レビュー

アウトドア バッテリー・充電機器

2022/1/12

EcoFlow River Pro レビュー | 車中泊やキャンプにおすすめのポータブル電源

2020年に大容量バッテリー「EFDELTA」を発売したのを皮切りに様々なポータブル電源を販売しているのがEcoFlow(エコフロー)。 EcoFlowの製品はクラウドファンディングの「Makuake」で出品した際には5億円以上の応募金額を集めて歴代最高金額を記録したこともあったりと、ポータブル電源において大変注目を浴びている企業です。 今回はそんなEcoFlowが2021年に発売した「RIVERシリーズ」で小型ながら高性能なモデル「EcoFLow RIVER Pro」を実際に購入したので製品の特長やポイ ...

この記事を読む

OculusQuest2にはもう飽きた?そんな時にチェックする7つのこと

Oculus Quest

2022/1/21

OculusQuest2にはもう飽きた?そんな時にチェックする7つのこと

当ブログへのアクセスキーワードを見てみると「OculusQuest2 飽きた」で検索されている方がボチボチと見られます。 OculusQuest2は新しいガジェットなのもあり初めてのVRゴーグルとして購入される方も多いと思います。 そして購入するときにやりたかったゲームなどが一通り終わると満足してしまうからだと予想しています。 また側面としてアプリの情報やレビューなどが少ないのもあって、他にどんなゲームをやったらいいかわからない、なんてこともあるのではないでしょうか。 OculusQuest2を持っている ...

この記事を読む

ジンバルの使い方と選び方 スマホ・一眼レフカメラ用のおすすめ比較

動画機材

2021/11/27

【2021年版】ジンバルの使い方と選び方 スマホ・一眼レフカメラ用のおすすめ比較

カメラやスマホでなめらなか動画を撮影するのに使える機材にジンバルがあります。 YoutubeをはじめTwitterやInstagramのSNSで、クリエイティブな動画作品や日常を映すVLOG動画などの動画も人気がでているのもあり注目をあびているカメラアクセサリーです。 しかし動画初心者からすると「ジンバルは動画で使えると聞くけどどういうものだろ?」「自分にあったジンバルがどれかわからない」「実際どうやって使うの?」などの疑問も色々あるかと思います。 自分は使う前は何が良いかわからず勢いで購入しましたが、も ...

この記事を読む

一眼レフ用ジンバルのおすすめの持ち運び方・使い方

動画機材

2021/11/27

一眼レフカメラ用ジンバルの簡単なおすすめ持ち運び方法・使い方

一眼レフカメラなどを使い移動しながらでも動画を手振れなくスムーズに撮影できるカメラ機材に「ジンバル」があります。 数十万と高額でなかなか趣味レベルでは買えない…とはもう昔のこと。 手振れを抑える性能も向上しコンパクトになりながらも数万円からと手ごろな価格で買えるようになりました。 スマホ用のジンバルは4桁から買えるように!昔からすると考えれませんね しかしコンパクトになったとはいえ持ち運びにはなかなか難があるのがこのジンバルです。 今回はサイズが大きめな一眼レフカメラ用のジンバルをアイデアを使って簡単に持 ...

この記事を読む

SIGMA 16mm F1.4 DC DN | ポートレートから動画まで Eマウント広角単焦点レンズ

レンズ 撮影機材

2022/1/13

【作例・レビュー】SIGMA 16mm F1.4 DC DN | ポートレートから動画まで おすすめの広角単焦点レンズ

Sony α6400などのAPS-C ミラーレスカメラで使えるEマウントレンズの1つにSIGMAが出している「16mm F1.4 DC DN Contemporary」があります。 明るくて軽量小型で高画質。しかもコストパフォーマンスに優れてると評判の高い広角単焦点レンズです。 映りが良いのに安くて手軽に買えるのはかなり魅力なポイント! 今回はスナップ写真からポートレート、動画撮影と幅広く使えるこのレンズを実際に撮ってみた作例を交えてSIGMA 16mm F1.4 DC DNをレビューします。 目次 SI ...

この記事を読む

  • この記事を書いた人
  • 最新記事
けーすけ

けーすけ

写真好き、旅好き、アウトドア好きな人。最近は動画の編集も勉強中。比較的多趣味で興味があることはなんでも試してみたくなる人。 当サイトではそんな管理人が「撮影やデザイン制作のクリエイティブ関連情報」をはじめ、「人生をクリエイティブに生きる」ために役立つ情報をお届けいたします。ご連絡の場合はお問い合わせフォームからお願いします。

おすすめ まとめ記事

カメラ、写真、動画、おすすめ記事のまとめ 1

一眼レフを使った写真の撮影にハマったのもあり様々なカメラやレンズ、撮影に使えるカメラガジェットを購入してきました。 写真のみならず動画も最近撮りだしているのもあり購入してるガジェット幅はさらに広がって ...

OculusQuest2おすすめ記事のまとめ 2

Oculusから販売された単独型VRゴーグルのOculusQuest2(オキュラスクエスト2)。 こちらについて当サイトでまとめてきた本体内容やアプリ、専用アクセサリーなどの記事をまとめました。 「O ...

Amazonギフト券チャージタイプ 最大2.5%お得にポイントを貯める方法 3

皆さん、Amazonでお買い物をしていますか? 自分はネットの買い物の8割はAmazonを使うというほどで月に何人かの諭吉さんがAmazon経由で旅立っています。 ガジェット好きとしてはツラいところで ...

-α7III
-, , , , , , , , , , , , ,

Copyright© CREATIVE SHOOTER , 2022 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.