ZV-E10

ZV-E10 ソニーの動画用VLOGカメラにおすすめなレンズ 7選

ZV-E10 動画用VLOGカメラで使いたいAPS-Cレンズ 7選

ソニーから販売されたVLOG用カメラZV-E10は、動画が撮りやすいように設計されているAPS-C型のミラーレス一眼レフです。

Youtube撮影に最適なVLOG用カメラとしては、同じソニーから先に発売されたコンデジ「ZV-1」がありますが、これと比較した場合に何より大きな違いレンズの交換ができることです。

レンズ交換ができることによって広角、望遠などと撮りたいイメージに合わせてレンズを選択できます!

今回はZV-E10で動画を撮影するうえで揃えておくと便利なおすすめのAPS-CのEマウントレンズを紹介します。

より印象に残る映像を実現する高性能なイメージセンサーとVlogに特化した撮影機能。構図や録音などに集中させてくれる高精度なAF性能。動画撮影時のリアルタイム瞳AFとリアルタイムトラッキングにも対応し、主役を際立たせる。自撮りやローアングル撮影に便利な、可動域の広いバリアングル液晶。「背景ぼけ切り替えスイッチ」「商品レビュー用設定」のワンタッチボタンを搭載。
より印象に残る映像を実現する高性能なイメージセンサーとVlogに特化した撮影機能。構図や録音などに集中させてくれる高精度なAF性能。動画撮影時のリアルタイム瞳AFとリアルタイムトラッキングにも対応し、主役を際立たせる。自撮りやローアングル撮影に便利な、可動域の広いバリアングル液晶。「背景ぼけ切り替えスイッチ」「商品レビュー用設定」のワンタッチボタンを搭載。

動画向けAPS-C ミラーレス一眼レフのレンズ選び

ZV-E10 レンズ選び

おすすめのレンズを語る前にまずはAPS-Cセンサーのレンズ選びで押さえておきたいこと、動画向けのレンズで重要なポイントについて解説します。

レンズの焦点距離は数字の約1.5倍がAPS-Cの焦点距離

ミラーレス一眼レフカメラの規格として大きく分けてイメージセンサーのサイズが大きいフルサイズ(35mm換算)と一回り小さいAPS-Cサイズがあります。

イメージセンサーが大きくなることでより広い範囲を撮影でき、光を取り込める量も増します
それにより、より背景をボカした撮影が可能になったり、暗所での撮影に強くなったりもします。

ポイント

ZV-E10はAPS-Cのミラーレス一眼レフです。
APS-Cカメラはそのぶんコンパクトで軽量なのが特徴です。

またフルサイズとAPS-Cでは広角・望遠と距離を表すレンズの焦点距離も変わります

レンズの焦点距離

焦点距離の数字はフルサイズ(35mm換算)で示されており、APS-C機で使う場合は約1.5倍にした数字が実際の撮れる範囲となります。

16mm-50mmのレンズの場合、APS-Cで撮れる範囲は24mm-75mmとなります

フルサイズ用のレンズはAPS-Cのカメラでも使える

ZV-E10とα7III

イメージセンサーの大きいフルサイズ向けに作られたレンズはAPS-Cのカメラにも使えます

しかしその逆でAPS-Cレンズはフルサイズのミラーレスでは基本的には使えません

ポイント

装着自体はできますが、画角の四隅が黒く表示されてしまいます。
但しフルサイズ機でもAPS-Cモードを使うことで使用できます。

自分は写真用としてソニーのフルサイズミラーレスα7IIIを持っていますが、そのレンズはZV-E10にもそのまま流用することができます。

焦点距離は伸びるので、同じレンズでも望遠よりの使い方になりますね!

動画撮影や手振れ補正を使うと画角が狭くなる

ZV-E10 赤い枠の表示

初期設定では写真のアスペクト比は3:2ですが、動画では16:9となり上下が切り取られるので映る範囲は狭くなります

この点はZV-E10に限った話ではありませんね

さらにZV-E10には強力な「アクティブ手振れ補正」がありますが、この機能をONにすることで約1.44倍と画角がクロップされさらに狭くなるので、写真などの撮影と比べても出来るだけ広角レンズを用意する必要があります。

静止画以上にピントを合わせるオートフォーカス性能が重要

動画では静止画の写真以上に常にピントを被写体に合わせて追いかける必要があるので、オートフォーカス(AF)性能が重要となります。

オートフォーカス性能が高ければ高いほど、被写体が前後の奥行き移動しても素早くピントを合わせてくれるので被写体やカメラ側が動きながらでもストレスも少なくスムーズな撮影がおこなえます。

ZV-E10 AFの追従設定

ポイント

ソニーのカメラは瞳AFの性能が高いですが動画撮影ではその恩恵もより強いです

オートフォーカスの駆動音がないものを選ぶ

レンズによってはピントを合わせるオートフォーカスのレンズ駆動音が大きいものがあります

写真ではあまり関係ない部分になりますが、動画撮影においてはその駆動音を拾ってしまうことから、音声付の動画素材を撮りたい際には重要なポイントです。

見落としがちの部分なのでこの点はレビューなどを確認してのチェックが必要です。

ポイント

自分の場合で例をあげると、写真撮影でよく使う広角単焦点レンズのタムロン 20mm F2.8は残念ながらレンズ駆動音が大きく動画向けではありません。

レンズの選別 VLOGカメラ ZV-E10にはどんなレンズがいいの?

「それじゃあZV-E10はどんなレンズがあったら便利なの?」このような悩みに合わせてポイントをご紹介します。

VLOG用カメラだと広角レンズが欲しい

日記のように日々の記録を動画として残すVLOG向けカメラなのもあり、ZV-E10は持ち歩きに適しており、自撮りがやりやすい機能も多くあります。

モニターが反転するバリアングルモニターや美肌機能などが搭載されてますね

その場所の空気感を伝えるためには背景を大きく映せる画角の広い広角レンズが向いています
自撮り撮影でも広角であればあるほど顔も変にアップにならないので撮影がしやすくなります。

手振れ補正のONでクロップされることを考えると35mm換算で20mmぐらいは欲しいところです。

ポイント

フルサイズ対応のレンズを持っている場合は標準・望遠域は流用できますが、広角域はAPS-C専用のものが必要です。

手持ち撮影ならなるべく軽量にしたい

SONY シューティンググリップ GP-VPT2BT 自撮り回転

ZV-E10は手持ちをはじめ、ジンバルに乗せたりシューティンググリップに取り付けたりと持ち歩いて撮影をする使い方が多くなることから、なるべく軽いレンズを選ぶのが重要です。

ZV-E10自体もバッテリー含めて本体が343gと他のミラーレス機と比べてかなり軽量です。

またAPS-C専用レンズも比較的コンパクトで軽量のものが多いです。

装備は軽ければ軽いほど取り回しがよく負担も軽減されるので自分の許容範囲を考えながらできるだけ軽量になるよう心がけましょう。

ポイント

カメラとレンズ合わせて1.5kg以上の装備がメインだった時は、重たさが気になって持ち歩く機会がグッと減った経験があります。

シューティンググリップはソニー純正のGP-VPT2BT がおすすめです。

Bluetooth対応によりケーブル不要で取り回しが容易。防塵防滴に配慮した設計。ホールド性に優れたグリップ形状。容易な角度調整、方向切り替え。

ソニー純正のほうが手振れ補正は強い

ZV-E10 手振れ補正アクティブ

ZV-E10はソニーのミラーレスカメラでは初となる動画専用の電動式手振れ補正機能として「アクティブモード」に対応しています。

ボディー単体の手振れ補正でも安定した動画が撮りやすいですが、レンズ側にも手振れ補正機能が付いているとさらに手振れ補正効果を実感できるようになります。

様々なメーカでも手振れ補正対応のレンズもありますが、手振れ補正においてのボディとレンズの相性は純正のほうが強い傾向があります。

手振れを気にする場合はソニーならOSS(光学式手振れ補正)表記のものを選ぶと安心です。

ポイント

手振れは広角より望遠のほうが影響大きくなります。
望遠側を使う機会が多いならより注目してみましょう。

電動ズーム対応機種をズームレバーで操作

ZV-E10はミラーレスカメラでは珍しく本体にズームレバーがついています
ズームレバーを操作することでコンデジのように電動ズーム対応のレンズならば光学ズームで撮影距離の変更がおこなえます。

ZV-E10のズーム

見分けとしてはレンズ側にズームレバーが付いているものですね

一緒に購入するのがおすすめのシューティンググリップ「GP-VPT2BT」にもズームレバーがついていますがこちらも同じ仕様です。

またズームレバーの設定を変更し光学ズームから全画素超解像度ズームを割り当てることで、ズームレンズはもちろん単焦点レンズでも最大1.5倍までズーム操作ができるようになります。

ポイント

全画素超解像ズームはデジタルズームの際の画質劣化を最小限に抑えて、解像感を保ったまま保存できます。
写真ではRAW保存できずJPEGだけになりますが、動画撮影においては便利に活用できます。

ここからはZV-E10の動画撮影で使いやすいレンズを紹介します!

(標準ズームレンズ)SONY E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS  SELP1650

SONY E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS  SELP1650

Amazon 画像引用

ZV-E10のパワーズームキットで付属のレンズがこのE PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSSです。

重さが116gと軽量でサイズ感もパンケーキレンズのような薄さが特徴です。

レンズ機能として電動ズームと手振れ補正もあり、画角も35mm換算で24-75mmと最初の1本として使いやすいです。
動画用として外に気軽に持ち歩くというコンセプトにはぴったりです。

ただF値が3.5~5.6となり、背景をボカして撮るには向いおらず画質もそこそこです。

ただこのレンズの魅力としては軽量コンパクトな点と、単品ではなくパワーズームキットならば追加で1万円ぐらいで購入できる買いやすさと言えます。

ココがおすすめ

最初の1本として。軽量でコンパクトな装備にしたい。

広角24mmから中望遠75mm相当までをカバーしながらも、リトラクタブル機構の採用により全長29.9mmの軽量・薄型化を実現。携帯性に優れたEマウント専用の約3倍ズームレンズです。電動ズームを採用し、操作リングを使えば高速ズームが可能。

(標準ズームレンズ)SONY E 16-55mm F2.8 G SEL1655G

SONY E 16-55mm F2.8 G SEL1655G

Amazon 画像引用

キットレンズと近い標準の焦点距離範囲で高画質の動画を撮るのにおすすめなのがSONY E 16-55mm F2.8 Gです。

ソニーの高性能ラインナップであるGレンズなのもあり、高品質な映像を残せる高性能なAPS-C専用レンズになります。
F値も2.8と明るく優秀で万能的に使える1本です。

重量は494gとボディー本体より重たく、価格も13万円ほどとコストも高いのでその点は注意が必要です。

ココがおすすめ

ズームレンズで高画質な映像を撮りたい

Gレンズならではの高解像と小型・軽量を両立したズーム全域開放F値2.8のAPS-C標準ズームレンズ。使用頻度の高い16-55mm(35mm判換算24-82.5mm)をカバーし、APS-C対応で初となるズーム全域で開放F値2.8を実現した標準ズームレンズです

(高倍率ズームレンズ)SONY E PZ 18-105mm F4 G OSS SELP18105G

SONY E PZ 18-105mm F4 G OSS SELP18105G

Amazon 画像引用

「1本のレンズだけで便利に使いたい」そんな方におすすめなのがE PZ 18-105mm F4です。

通しF4で27-157.5の範囲これ1本あれば標準から望遠までと幅広い距離を撮影できます。
ただ広角側があまりなく自撮り撮影には向いていないので、別途広角レンズは欲しいところ。

OSSの光学式手振れ補正があるので、手振れの影響が大きい望遠域ではありがたいところです。

電動ズームも搭載しており、ズーム音も静か
望遠としても使えるレンズながらAPS-C専用レンズなのもあり、重量が427gと高倍率な割りには比較的軽量なのも嬉しい点です。

ココがおすすめ

標準から望遠の範囲を1本で撮りたい人

Eマウント用レンズ初のGレンズ。1本で多彩な撮影シーンに対応する、電動ズーム搭載の高性能中倍率ズームレンズ。Eマウント専用レンズで初めてのGレンズ。ED(特殊低分散)ガラス2枚と非球面レンズ3枚の採用により、ズーム全域において高い解像力とコントラストを実現した、Gの称号にふさわしい高性能中倍率ズームレンズ。

(広角ズームレンズ)SONY E 10-18mm F4 OSS SEL1018

SONY E 10-18mm F4 OSS SEL1018

Amazon 画像引用

ソニー純正でAPS-Cで使える定番の広角ズームレンズがE 10-18mm F4 OSSです。

F値が4なのであまり背景をボカした撮影には向いていませんが、広角域が35mm換算で15mmと他のレンズに比べて非常に広い範囲を撮影できるので自撮りにも向いています。

また重量が225gと軽量なのでコンパクトなZV-E10とマッチングしています。

ココがおすすめ

コンパクトな広角ズームレンズが欲しい人

超広角領域の15mmから広角27mm相当までをカバーするEマウント専用の超広角ズームレンズです。非球面レンズ3枚とスーパーEDガラスを用いた光学系により、15mmという超広角で発生する諸収差を良好に補正し、コントラストの高い描写を実現。

(広角ズームレンズ)TAMRON 11-20mm F/2.8 Di III-A RXD  (Model B060)

TAMRON 11-20mm F/2.8 Di III-A RXD  (Model B060)

Amazon 画像引用

広角ズームレンズの他の有力候補がタムロンの11-20mm F/2.8 Di III-A RXD です。

F2.8通しなのでE 10-18mm F4と比較しても背景をボカした撮影や、暗所での撮影に向いています
比較的新しいレンズなのもあり、映りの評判も良いです。

ただ重量が335gとサイズも一回り大きめなので、コンパクトに撮影したい場合はその点が1つの検討材料になるかと思います。

ココがおすすめ

明るい広角ズームレンズが欲しい人

モデル名:B060 焦点距離:11-20mm (APS-Cサイズのミラーレス交換可能レンズカメラ使用時) (35mm相当:16.5-30mm) 明るさ:F2.8 レンズ構成: 10グループで12エレメント。最小絞り:F16 対応マウント:Sony Eマウント用。

(広角単焦点レンズ)SIGMA 16mm F1.4 DC DN | Contemporary C017

SIGMA 16mm F1.4 DC DN | Contemporary C017

Amazon 画像引用

広角の単焦点レンズで評判が高いのがSIGMA 16mm F1.4です。

重量が405gと他のレンズと比較した際には少しありますが、F1.4とズームレンズと比べてかなり明るいのでよりボカした撮影をしたい人や夜間で撮影したい人にはおすすめです。

レンズには手振れ補正が搭載されていないので、その点がソニー純正のレンズと比べて気になる点にはなります。

ただ価格が約4万円とかなりお手頃なので非常にコスパが高いレンズと言えます。

ココがおすすめ

広角で明るいレンズが欲しい人

APS-Cミラーレス専用広角レンズ。対応メーカー Sony。対応マウント Sony E。対応フォーマット APS-C Super35。35mm判換算焦点距離 24mm相当 フィルターサイズ 67mm。付属品 花形フード(LH716-01)。最短撮影距離:25cm。

SIGMA 16mm F1.4 DC DNについては下記記事で詳細をまとめています。

SIGMA 16mm F1.4 DC DN | ポートレートから動画まで Eマウント広角単焦点レンズ
【作例・レビュー】SIGMA 16mm F1.4 DC DN | ポートレートから動画まで おすすめの広角単焦点レンズ

Sony α6400などのAPS-C ミラーレスカメラで使えるEマウントレンズの1つにSIGMAが出している「16mm F1.4 DC DN Contemporary」があります。 明るくて軽量小型で ...

続きを見る

(広角単焦点レンズ)SAMYANG 単焦点レンズ AF 12mm F2

SAMYANG 単焦点レンズ AF 12mm F2

Amazon 画像引用

APS-Cで超広角の画角で明るく撮れるレンズが、SAMYANGの AF 12mm F2です。
2021年に発売された新しい設計をされたレンズです。

重量も185gとかなり軽量で、画角も18mmとかなり広い画角で背景もボカせることから、VLOGで自撮りをしたい人にはかなりおすすめのレンズとなります。

手振れ補正機能はありませんが、広角域のほうが手振れは目立ちにくいので望遠側と比べれば影響も少ないと言えます。

ココがおすすめ

広角で背景をボカして自撮りしたい人

【より使いやすく再誕生】SAMYANGのミラーレス向けレンズのベストセラー「12mm F2.0」をより使いやすくオートフォーカスレンズとして進化。【実用性とデザイン性をアップデート】マット処理の外観仕上げと新しいレッドリングによってデザインをアップデート。

まとめ

ZV-E10のレンズ選び

ソニーVLOG用の動画カメラ、ZV-E10につけるおすすめのAPS-C対応Eマウントレンズをご紹介しました。

ZV-E10の大きなメリットはレンズを交換できることで、様々な条件に合わせた動画を撮影できることです。
またVLOG用の自撮りカメラとしての役割としては、広角域に対応しているレンズがあると非常に撮影しやすくなります。

レンズごとで得手不得手やメリットデメリットなどはありますので、あなたの撮影スタイルに合わせて最適なものをチョイスしましょう。

より印象に残る映像を実現する高性能なイメージセンサーとVlogに特化した撮影機能。構図や録音などに集中させてくれる高精度なAF性能。動画撮影時のリアルタイム瞳AFとリアルタイムトラッキングにも対応し、主役を際立たせる。自撮りやローアングル撮影に便利な、可動域の広いバリアングル液晶。「背景ぼけ切り替えスイッチ」「商品レビュー用設定」のワンタッチボタンを搭載。
より印象に残る映像を実現する高性能なイメージセンサーとVlogに特化した撮影機能。構図や録音などに集中させてくれる高精度なAF性能。動画撮影時のリアルタイム瞳AFとリアルタイムトラッキングにも対応し、主役を際立たせる。自撮りやローアングル撮影に便利な、可動域の広いバリアングル液晶。「背景ぼけ切り替えスイッチ」「商品レビュー用設定」のワンタッチボタンを搭載。

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けーすけ

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