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カメラ・レンズ

【作例・レビュー】SEL20F18G 写真・動画におすすめな広角単焦点レンズ FE 20mm F1.8 G

ソニー 20mm F1.8 G レビュー

自分は2022年の秋ごろに新しいメインカメラとしてSonyのフルサイズミラーレスのα7IVを購入しました。
いままでは前モデルのα7IIIを使っていましたが「動画をもっと力を入れていきたい!」と思っての乗り換えです。

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それに合わせて「動画用のレンズも新しく欲しいな?」と思い、広角で自撮りもしやすくVLOG動画の撮影にも最適な、ソニー 20mm F1.8 G(SEL20F18G)を追加購入しました。

これはずっと欲しいと思ってたレンズでした…!

今回は世間での評判も高く、実際に使ってみても満足度が高かったソニー純正レンズ、20mm F1.8 SEL20F18Gについてレビューしていきます。

gレンズならではの高い解像力とぼけの美しさを小型軽量で実現静止画に加えて動画撮影にも最適な大口径超広角単焦点。超広角20mmで開放f1.8からの高解像を画面全域で実現。小型軽量設計による高い携行性。xdリニアモーターの搭載により高速・高精度・高追随かつ静粛なafを実現。小型ながらも快適な操作性と信頼性

ソニー 20mm F1.8 SEL20F18 G 製品概要

ソニー 20mm F1.8 G レビュー

SEL20F18 Gはソニーから発売のフルサイズミラーレスカメラに対応しており、広角20mmながらF1.8と明るい大口径の単焦点レンズです。
2022年秋の時点ではソニー純正のEマウント単焦点レンズの中では最も広角な1本となります。

またSEL20F18 Gは型番に「G」の文字が入っている通り、ソニーレンズでも描写力が高くて高性能なGレンズになります。

そのレンズの作りとしてはED(特殊低分散)ガラス3枚を採用。画面周辺まで色収差を抑制し色にじみを軽減した最新の光学設計に。
ソニー独自のナノARコーティングも採用し、フレア・ゴーストを抑え高い耐逆光性能にもなっています。

α7IVにSEL20F18G 作例

広角レンズで発生しがちな歪みなども少なく、映りが良いことから写真・動画どちらの撮影にも最適です。

超広角とも言える範囲ながら67mmと汎用性の高いフィルター口径で、NDフィルターやPLフィルターも使いやすい仕様となります。

ポイント

評判が高く使用者も多い、タムロンの標準・広角・望遠のズームレンズ群と同じ口径なので使いまわしもしやすいです。

ソニー 20mm F1.8 G 各種スイッチ

軽量・小型な作りながら外装には、自由にカスタマイズ可能なフォーカスホールドボタンや、絞りリングクリック切り替えスイッチと様々な機能が搭載されています。

AF・MFの変更も切り替えスイッチによって手動で操作できるので状況に合わせて素早くピント調整もおこなえます。

ソニー 20mm F1.8 G AF・MF切り替えボタン

20mmという超広角で軽量・小型、様々な機能が搭載していながら写真・動画共に最適な作りで非常に隙が少ないレンズと言えます。

ソニー 20mm F1.8 G SEL20F18 G 製品仕様
名称FE 20mm F1.8 G
型名SEL20F18G
レンズ構成 (群-枚)12-14
フルサイズ対応
開放絞り(F値)1.8
最小絞り(F値)22
絞り羽根(枚)9
最短撮影距離0.19(AF時)
0.18(MF時)
最大撮影倍率0.20(AF時)
0.22(MF時)
フィルターサイズφ67mm
外形寸法 最大径x長さ(mm)73.5×84.7
質量373g
同梱内容花形バヨネット式フード、ケース
gレンズならではの高い解像力とぼけの美しさを小型軽量で実現静止画に加えて動画撮影にも最適な大口径超広角単焦点。超広角20mmで開放f1.8からの高解像を画面全域で実現。小型軽量設計による高い携行性。xdリニアモーターの搭載により高速・高精度・高追随かつ静粛なafを実現。小型ながらも快適な操作性と信頼性

風景撮りから自撮りも F1.8の20mm広角単焦点のGレンズ

ソニー 20mm F1.8 G レビュー

SEL20F18 Gはダイナミックな風景撮りにも最適な20mmと超広角域のレンズです。
標準ズームレンズが24~28mmの間が広角のスタートラインが多いことを考えるとかなり広い範囲を映すことができます。

α7IVにSEL20F18G 作例

ポイント

広角域の1mmはかなり映る範囲に違いが表れます。
標準レンズのカバー範囲外の焦点距離なので差別化しやすいレンズとも言えます。

広角ズームレンズでは更に広い画角のラインナップもありますが、F値は2.8~4のものが多いです。
その中でF1.8はかなり明るいレンズといえ、星空など夜間での撮影にも適していると言えます。

α7IVにSEL20F18G 作例

さらに最短撮影距離も短く被写体に寄った撮影も可能なことから、広角レンズながら被写体をボカした撮影もおこなえます。

被写体に寄れる撮影性能

最短撮影距離:AF時0.19m/MF時0.18m
最大撮影倍率:AF時0.20倍/MF時0.22倍

また歪みの少なさも特徴的で、高度非球面AA(advanced aspherical)レンズ2枚を採用。広角レンズで目立ちやすい像面湾曲や非点収差なども補正された作りになっています。

その画角の広さや性能面から風景からスナップ、人物など様々なシチュエーションでの撮影に使えます。

最近では結構カメラにつけっぱなしなレンズに…!

自撮りの撮影にも使いやすく、手持ちやシューティンググリップを使ってもあまり手を伸ばさずに顔を大きく出しすぎず背景も入れれます

ソニー 20mm F1.8 G 自撮り

ソニーのシューティンググリップGP-VPT2BTは動画撮影の際に手軽に使えてかなり便利!

ポイント

Youtubeなどで自撮りをした動画撮影をしたい人にとっては特にポイントと言えます

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軽量・コンパクトで持ち運びがしやすいサイズ感 APS-Cカメラにも

ソニー 20mm F1.8 G 軽量コンパクト

SEL20F18 Gの魅力は映りの良さに加えてコンパクトな点です。
高性能な単焦点レンズながら重量は約373gと軽量。形状もシンプルで小型なところからレンズに装着していても負担が少ないです。

20mmという広角域なレンズなだけあり、撮影時にはその他の標準域、望遠域と2本、3本目とレンズを複数持っていくことが多い画角です。
そのことから持ち運びがしやすい点はかなりのメリットと言えます。

個人的に、重たいレンズだと持ち運び率がガクっと下がるってのもあります。やはり軽さは正義!

またレンズ最前面にはフッ素コーティングを施してあり、レンズ表面に指紋、ほこり、水滴、油などが付きにくい作りに。
防塵防滴の設計なことから屋外でも気にせずにガンガン使えます。

ソニー 20mm F1.8 G α7IVへ装着

α7IVにSEL20F18Gを装着

フルサイズミラーレスのα7IVに装着した際の全体のバランスも良好。
かなり見た目としてもすっきりしていて好みです。

APS-CカメラであるZV-E10などに装着した場合でもレンズが小型なことからスマートです。

ソニー 20mm F1.8 G ZV-E10に装着

ZV-E10にSEL20F18Gを装着

またAPS-Cに装着した場合には35mm換算で30mmと、広角寄りの標準域として使いやすい画角になります。

ポイント

α7IVの機能でAPS-Cの画角で撮影できるようにするSuper35mmモードも便利。
SNSなどでの写真投稿では全然問題はないので、この2つの画角を使い撮影しています。

使いやすくコンパクトなところから、最近では外へ撮影にいく際には様々なカメラバッグにとりあえず入れてたりしますね。

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高い動画性能 VLOGでも手振れもしにくく使いやすい画角

α7IVにSEL20F18G 動画性能

SEL20F18 Gは写真撮影はもちろんながら、それ以上に動画撮影にもおすすめなレンズです。

ピントのAF(オートフォーカス)合わせもXDリニアモーターの搭載により、動画撮影時も高速・高精度・高追随なものになっています。
動画撮影において影響のあるピント合わせ時の機械音も静音性がよくてかなり静かです。

ピント合わせ時の音が録音されることがないので動画にはピッタリです。

またソニーのα7IVやZV-E10などのカメラには、動画撮影時に使える強力な手ぶれ補正のアクティブモードがあります。

このアクティブモードはソニー純正のレンズのほうが特に効きが良くなる傾向があります。
その点でも他メーカーの同じ画角をカバーしているレンズより使いやすいと言えます。

α7IVにSEL20F18G

シューティンググリップで撮影

ポイント

普通の手ぶれ補正以上に強力な効果があるので手持ち撮影ではかなり使えます。

アクティブ手ぶれ補正を使うと画角が1.2倍クロップされて24mm相当の画角となります。
しかし24mmでも手持ちで自撮り撮影しやすい範囲なので背景をぼかしたVLOG撮影にも最適と言えます。

手ぶれもよく効きソニー純正で最も広い単焦点レンズ、というのがまさにこのレンズならではの魅力ですね。

α7IV・ZV-E10に装着して小型ジンバル CRANE-M3にも搭載しやすい

α7IVにSEL20F18GとZhiyun Crane-M3

動画にも強いレンズということもあり、手ぶれを抑える撮影機材であるジンバルとも一緒に使いたいレンズと言えます。
SEL20F18 Gはその小型軽量な点から積載量(ペイロード)に制限のあるコンパクトなジンバルとの相性も良いです。

自分はフルサイズミラーレスにも対応している小型ジンバル、ZhiyunのCRANE-M3を所有しています。

Zhiyun CRANE M3
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α7IVにSEL20F18GとZhiyun CRANE M3の組み合わせ

積載量が未公表ではありますが、およそ1.5kgまでは対応しているコンパクトながらパワフルなジンバルです。
カメラのα7IVの重量が約658g、SEL20F18 Gの重量が約373gと合わせても1kgほどになります。

ある程度の余裕があるのでジンバルにも無理をさせすぎず、ECM-G1などのVLOG用の外部マイクを装着しての運用もできます。

ショットガンマイクロホン ECM-G1 α7IV装着イメージ

ECM-G1の装着例

カメラ、ジンバルと共に小型の組み合わせになれば非常に持ち運びもしやすく使いやすいですね。
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SEL20F18 G 写真作例

α7IVにSEL20F18G 作例

α7IVにSEL20F18G 作例

α7IVにSEL20F18G 作例

α7IVにSEL20F18G 作例

α7IVにSEL20F18G 作例

α7IVにSEL20F18G 作例

α7IVにSEL20F18G 作例

sel20f18g 作例

JIMINさん( X(Twitter):@Jimin_0613__ )

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こちらも小型軽量でコスパに優れているレンズで映りも好きなレンズではありますが、その上で今回紹介しているSEL20F18 Gと比較してみたので違いをまとめてみました。

SEL20F18 Gと主な違い・比較

  • 画質の良さはソニーのほうが良好、さすがの純正。
  • F値はソニーが1.8、タムロンが2.8とソニーのほうが夜間に強くボケ味も大きい
  • レンズの軽量、コンパクトさはタムロン。重量はさらに軽量な220g
  • 外観のスイッチ類はタムロンはなく必要最低限
  • 最短撮影距離が0.11mとタムロンほうが優れている
  • ソニーは広角の歪みも殆ど感じず、逆にタムロンは独特のクセ味がある(個人的には好み)
  • タムロンはフォーカス音が大きく発生し、動画向けではない
  • 価格はソニーが約12万、タムロンが約3.6万と大きく差がある

比較するとタムロンのほうが優れている点もあり、写真を撮影する場合はコスパに優れていることも合わせてタムロンの20mm F2.8も十分候補にあがります。

しかしやはり大きな違いとしては映像を撮る場合です。
ピントを合わせるときに「カチカチ」と音がかなり目立つのと、フォーカス合わせも少し緩やかなので動画には少し向いていないレンズと言えます。

ポイント

前述した手ブレ補正もソニー純正のほうが効きが良い点もあげられます

ソニーのほうが歪みなども含めて全体的にバランスが良い優等生で、タムロンのほうがクセが強めなレンズと感じました。

動画を撮影したい方には特にソニーのSEL20F18がおすすめと言えます!

まとめ

α7IVにSEL20F18G

今回はソニーのフルサイズミラーレスカメラ対応の広角単焦点レンズSEL20F18Gについてレビューをまとめてみました。

SEL20F18 GはGマスターらしく描写性能の高いレンズながら軽量コンパクトで写真も動画も撮れるという非常に弱点が少ないレンズです。

ポイント

実際に使っていながらいまのところ明確な不満がありません。正直レンズとして珍しい!

同じ画角の競合となり得るタムロンの広角単焦点をもっていながら、SEL20F18Gは動画用途でもあるα7IVと同タイミングで購入した1本です。
比較すると価格も高いレンズではありますが動画撮影に強いレンズなのもあり「買って良かった」思えると満足度が高いレンズと言えます。

ZV-E10などのAPS-Cサイズのカメラに装着しても約30mmの使いやすい画角になったりと、APS-Cカメラへの装着にもおすすめできるレンズと言えます。

ソニーのミラーレスカメラを持っており、高品質な映像を便利に撮影したいと考えている方には非常におすすめできる1本なので、気になる方はぜひチェックしてみてください。

gレンズならではの高い解像力とぼけの美しさを小型軽量で実現静止画に加えて動画撮影にも最適な大口径超広角単焦点。超広角20mmで開放f1.8からの高解像を画面全域で実現。小型軽量設計による高い携行性。xdリニアモーターの搭載により高速・高精度・高追随かつ静粛なafを実現。小型ながらも快適な操作性と信頼性

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