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Meta Quest

VRのバイオハザード4をQuestで実際にプレイしてみた感想・評価

【OculusQuest2】VRでバイオハザード4を実際にプレイしてみた

「バイオ4がVRになったらそりゃもう買うしかねぇ…!」

バイオハザード4のVR版がMetaQuest2で配信されると発表があった際に速攻で購入を決意し、今か今かとリリース日を待っていましたが、2021年の10月21日に正式に配信が開始されました。

バイオハザード4は配信日まで指折り数えてたほどやりたかったタイトル!

MetaQuest2を使い様々なVRゲームを体験してきたのもあって、個人的にはバイオハザードシリーズは5をやったのみですが、ホラー要素は勿論ながら4以降から増えたアクション性の高さからVRにぴったりのタイトルだなと思っていました。

ポイント

VRゴーグル、MetaQuest2に関してはこちらの記事で詳しく紹介しています。

メタスクエスト2でできること9選
メタクエスト2 できること9選!おすすめの楽しみ方と使い方

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今回はそんな自分がMetaQuest2を使ってVR版のバイオハザード4を公開日早々に実際にプレイして感じた体験や没入感の高さ、ゲームの魅力についてレビューしていきます。

MetaQuest3が23年10月10日から販売!

新型のVRゴーグルMetaQuest3が新しく発売されました!
スペック、新機能については下の記事で紹介しています。

MetaQuest3
MetaQuest3発売! スペック・価格・新機能・Quest2との比較

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バーチャル要素を周囲の現実空間にミックスして自宅を夢の活動の場に変えるMR(複合現実)ヘッドセットで、想像をはるかに超える世界を体験しよう。4Kを超える解像度(Quest2に比べて30%近く向上)のInfiniteDisplayや、いっそうクリアな音質と深い低音、Quest2に比べて40%アップした音量でリアリティを増した3Dオーディオが、これまで以上に深い没入感を実現します。
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MetaQuest VR版 バイオハザード4とは

Oculus VR版 バイオハザード4

カプコンから販売された大人気ホラーアクションゲーム「バイオハザード4」通称バイオ4がMetaQuest2でプレイできるVR版としてリメイクされ、10月21日からOculusストアにて公開が開始されました。

物語としては特別捜査官のレオンになり、謎のカルト教団にさらわれた大統領の娘を助けにヨーロッパの人里離れた村に足を踏み入れるところからスタートするサバイバルホラーです。

恐怖感はあまりなく、アクション要素のほうが強いタイトルです

ストーリーの展開は従来通りながらもゲーム性は大きく変更
VR版では操作プレイヤーであるレオンを後ろから見る三人称視点ではなく、レオンの視野からプレイする一人称視点となります。

さらに銃を撃つ、ナイフで斬るなどのアクションは実際に自分の身体を動かす必要があり、それによってプレイステーションやゲームキューブなどでプレイするのとは全く違うバイオ4の世界観を体験できます。

また体力ゲージや弾丸数のステータスも左腕の腕時計で確認する方法に変更され、映像体験を損なわない配慮がされてます。

ポイント

ゲーム画面もVR用に調整されており高解像度。映像にチープさもなくかなりキレイです。

VRの1人称視点の恐ろしさ!物陰で背後から襲ってくる敵たち

Oculus VR版 バイオハザード4 ゲーム画面

VR版でこの一人称視点に変更されたのが要素としてはかなり大きく、ヘッドセットを動かすことで360度見渡せます
しゃがんだりと上下でも視野が変わることで、まるでプレイキャラのレオンになっているかのような没入感があります。

序盤で人里離れた村を探索している時に村人に襲われるわけですが、小屋に入った時に入り口の死角から急に襲われた時は「うわぁ!」と思わず声を上げてしまいだいぶテンパったのは記憶に新しいです。

急に目の前に凶器もったオッサンがでてくるのはびびりますて…

集団の村人に襲われた際に前方からの敵に対応していたら急に視野外から襲われるのは日常茶飯事。前方と後方とくるくる見渡しながら窮地を脱出するのはなかなかのスリルです。
アクションゲーム好きとしてはこのVR体験はぜひに味わってほしいものです。

ポイント

見える情報が減ることで死角がかなりの脅威となるので、VR版ではさらに慎重さが求められます。

銃のリロードが手動! 肝心なのは手際の良さ

Oculus VR版 バイオハザード4 ゲーム画面

VR版のバイオハザード4の楽しみ方の醍醐味の1つとして武器の操作も手動になったことです。

コントローラーの操作ではターゲットを決めてボタンを押さばハンドガンなどの銃を撃つことができたのが、VR版では実際の自分の腕を動かしてホルスターから銃を抜き、ターゲットに合わせてトリガーを引くと言う体感型のアクションになっています。

敵を撃つ位置を自分で自由に決めれるので戦略の幅は広がってますね
Oculus VR版 バイオハザード4 ゲーム画面

身体に各種装備がついており取りだすスタイル

また銃のリロードも腰のホルスターから片手でマガジンを取り出し、もう片方の手に持っているハンドガンに装填、その後スライドを引くと言う実際の銃を発砲する前に必要な手間が発生します。

ポイント

ライフル、ショットガン、マシンガンなど銃によってリロード方法も変わるので、実際に使って慣れるのが大事です

またナイフも自分の左胸部分から取り出したり、回復アイテムも肩部分から取り出したりと体感型に変更されてます。

一見手間に感じるこのアクションが体験として面白く、やってみるとかなり気持ちいいです、銃を構えてる自分に酔えるのもVRならではです。

Oculus VR版 バイオハザード4

右手に銃、左手にナイフも持てます。

慣れていないと敵に囲まれた時にハンドガンの弾切れに気づかず装填中にあたふたしてる間に袋叩きにされるというリアルな数の暴力を楽しめます

実際やってみるとかなりテンパります。個人的にチェーンソー持ってるやつと対峙した時はもうかなり息がきれてましたねぇ…。

銃やナイフを持った後にハンドコントローラーのグリップのボタンを離すことで武器が落ちるという演出も細やか
個人的には落下中の武器を空中で再度握りなおしてカッコつけるのがツボです。

ポイント

武器管理モードは上記の身体に装着した武器を取る「イマーシブ」とメニューを開いて装備を選ぶ「クリック選択」があります。
個人的にはイマーシブのほうがVRならではでおすすめ!

押す、掴む、投げるなどのハンドアクションによる体験

Oculus VR版 バイオハザード4 ゲーム画面

銃を撃つ以外にもVRのアクションとしてハンドコントローラーを使って物を掴む、投げるなどが上げられます。

アイテムの回収も自分が近くで実際に掴む必要があることからプレイ時のリアル感が増します。

アイテムを掴んだ後は引き寄せたり、回転させたりとまじまじとアイテムの確認もできます

ドアを1つを開けるにも実際にドアノブを掴み押して入る必要があります。
左手でドアを半開きにし右手で即座に銃をうちまたドアを閉める、など細かい戦術的なことができるのはVRならではです。

ポイント

「ドアを開けた先に何か待ち伏せされてないか?」と一人称視点で実際にドアを開けるのは思いのほか恐怖感があります

また爆弾も自分でピンを抜いた後に腕を振って投げる必要があったりします。

慣れていない時は急な混戦でピンを外さず投げてしまったり、腕の振りが足らず足元で着弾したりと散々な目に…。
Oculus VR版 バイオハザード4 ドアの開閉

ドアを開けるだけで恐ろしい

 

地味に感動したポイントとしては、バイオハザード4のセーブ方法であるタイプライターです。

保存するボタンや、セーブデータの名前を入力する際には目の前のタイプライターを自分の指で押す必要がありますがこれのリアル感が非常に高いです。

セーブという行為でここまで感動したゲームは初めてです!

このようにVR版のバイオハザード4は何気ない行為ですら新鮮味があり楽めるゲームと言えますね。

バイオハザード4のVR酔いはどのぐらいある?

Oculus VR版 バイオハザード4 設定画面

バイオハザード4は移動方法としてスティックを倒した方向に進む「FPSタイプ」と、指定した位置へ瞬間移動する「テレポートタイプ」から選べます。

VR酔いはキャラクターの移動中に起きやすいので、VR酔いが気になる人はテレポートタイプを選択することで軽減できます。

Oculus VR版 バイオハザード4 テレポート移動

設定画面から好きなタイミングで変更できます。

移動方法以外にもVR酔いに関する設定項目が各種あるので、自分の酔いの体質に合わせて細かい調整は可能になります。

ポイント

移動方法としては自由に動けるFPSタイプがおすすめ。
こちらのモードでも個人的に酔いはありませんでした。

VR酔いは個人差もありますが、慣れによって軽減されたりもするので自分にとって無理のない設定やゲーム時間の調整をしてみてください。

Oculus VR版 バイオハザード4

船の移動など動きが大きい場合でも周辺が黒くなるトンネル効果で酔いの軽減ができます。

自分自身は酔いには比較的強い体質ではありますが、個人的に他の探索系アクションVRゲームと比べたら酔いにくい印象ではあります。

追加コンテンツ「ザ・マーセナリーズ」が無料アップデート!

VR版 バイオ4 ザ・マーセナリーズ

2022年4月にVR版のバイオ4に追加コンテンツ「ザ・マーセナリーズ」が無料アップデートされました。

制限時間内にできるだけ多くの敵を倒すスコアアタックモードで、ゲーム性が高いことから従来版でも評価が高く人気なモードです。

主人公のレオン以外にもエイダ、クラウザー、ハンク、ウェスカーと他のキャラクターを操作でき、装備、固有の技などの違いによってプレイ中の立ち回りも変わることで何回もプレイできます。

高難易度でストーリーをクリアしてしまったのでもっとバイオを楽しめるのは嬉しいところ!

またVR版ではそれに加えて様々なミッションが与えられるチャレンジモードも新しく追加され、一定条件をクリアすることでレオンとアシュリーの3着目の衣装からシカゴタイプライターなどの装備が開放され使うことができるようになります。

ザ・マーセナリーズは1回1回のプレイがストーリーモードと比べて短くまたアクション要素も多いのが特徴です。
VR版のバイオ4では武器の操作や移動がしやすくなりスピーディーな戦闘ができるようになったことで、従来からさらに楽しめるようになったコンテンツとも言えます。

プレイ後の感想  没入感・楽しさ

Oculus VR版 バイオハザード4 ゲーム画面

バイオハザード4自体が初プレイですが、VR用にリメイクされているのもあり15年前のタイトルとは思えないほど映像のクオリティは高く、身体を動かしたプレイ感も新鮮で面白いのもあって、最初のプレイでMetaQuest2のバッテリーが切れるまでがっつりとプレイしてしまいました。

さすが名作と言われるだけありストーリーが面白いのも魅力!

また移動から銃の選択や敵からの攻撃の回避なども、すべて直感的に動いた身体に合わせて反映されるのでコントローラーを操作するバイオシリーズと比較してもスピーディーで爽快感があります。

Oculus VR版 バイオハザード4 緊急時アクション

緊急時のアクションもOculus向けになってます。

ポイント

プレイしてて操作に一切ストレスはありません。ただ戦ってるだけでも楽しい!

さらに演出の点ではBGMやSEなどの音も素晴らしいです。
カラスの鳴き声、虫の羽音、村人の奇声などが思わずビクっとしてしまうほど右左の耳に立体的にリアルに響くのも魅力なポイントです。

プレイ時に揃えたいMetaQuest2で使えるおすすめアクセサリー

ハンドコントローラー ピストル型ガンシェル

MetaQuest2のハンドコントローラーに連結することで見た目がハンドガンのようになるアクセサリーです。

見た目だけが変わるだけでプレイ中は関係ないと思いきや、重量バランスが前方に加わることで銃を持っている感が増します
またそれにより狙いを定めるエイムもしやすくなる感覚があります。

自分は右手だけ装着して使ってます。 左腕を支えにして構えることで安定感はかなり増します。

バイオハザード4は銃を使う頻度が多く、ハンドガン以外のサブマシンガンやライフルなどの銃を使う時も銃を使ってる感が増えますよ。

ポイント

プレイ中に通信機を銃身の問題で右手の指で押せなくなり困りましたが、左手のメニューボタンでも通信を受けることができたので特に問題もなくガンシェルが使えました。

[VR体験の向上]シューティングゲームをプレイすると、目はピストルに見えますが、コントローラーを感じると、ネイティブであるため、接続が切断されて没入感が増します。コントローラは「1つのサイズですべてに対応」するソリューションです。

ガンシェルが使えるその他のおすすめガンアクション系のゲームは下記で紹介してます。

MetaQuest2でおすすめのVRガンアクションゲーム
銃を撃って爽快!VRガンシューティングゲーム Questのおすすめ5選

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Elite(エリート)ストラップ

バイオハザード4をやるとプレイ時間が長くなりがちなので、長く快適にプレイするには装着した時のフィット感を向上させる専用の付け替えバンド、Eliteストラップがおすすめです。

MetaQuest2にはじめから付いているゴムバンドタイプと比べて装着脱着も簡単になり、頭へのキープ力も増しヘッドセットの前後の重量バランスもよくなりますよ。

Quest 2 Eliteストラップ。ダイヤルを回すだけでフィット感が調整できる。製品サイズ:215(縦)x 175(横)x 104(高さ)mm。重量:179g。フォームファクター:プレミアムヘッドストラップ。

純正のEliteストラップとサードパーティーの付け替えストラップの比較もしてますので参考にしてみてください。

MetaQuest2ヘッドストラップのおすすめ比較!エリートストラップ vs サードパーティー
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AMVRフェイスカバー

ゴーグルの装着感を増やしながら汗対策もできるAMVRフェイスカバーが便利です。
MetaQuest2に付属している(付属されるようになった)シリコンカバーよりも汗によってゴーグル中が蒸れにくい構造にもなっているおすすめアクセサリーです。

【OculusQuest2を清潔で防汗性に保つ】OculusQuest2フェイスカバーはPUとスポンジフォームでできており、柔らかく快適です。 Quest 2 VRヘッドセットを清潔に保ち、汗に濡れることを防ぎます。それはあなたにより多くの共有と経験をもたらすことができ、あなたはあなたの家族や友人とあなたのVRデバイスを率直に共有することができます。

AMVRフェイスカバーの詳細はこちら!

MetaQuest2の汗対策はこれで決まり! AMVRフェイスカバー
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Quest2用 追加バッテリー or バッテリーストラップ

MetaQuest2のバッテリーの持ち時間としては2時間ほどが限界なので、連続でゲームをプレイしたい場合はMetaQuest2で使える外付けの追加バッテリーが便利です。
集中してがっつりバイオ4をプレイしたい時に使えますね。

【Oculus Quest 2 長時間プレイ】テレワークや巣ごもり需要で、俄然、注目度があがっているVRヘッドセット。中でも高機能&リーズナブルで人気の体験型VRヘッドセット「Oculus Quest 2」ですが、すぐに電池切れになってしまうという悩みがあります。そこで本製品を「Oculus Quest 2」に取り付けることで、10000mAhであれば4~6時間、連続稼働時間を延長することができるので、電源のないところでも長時間VRコンテンツを楽しめるようになります。
強化されたサイド ストラップ: 当社のエリート ストラップのサイド ストラップは、環境に優しく、100,000 回以上の曲げに耐える強度と頑丈さを備えたアップグレードされたポリマー素材を採用しているため、サイド ストラップが切れる心配はありません。

くもり止めクロス

MetaQuest2のVRゴーグルを装着した際にありがちなゴーグルのレンズに対してくもり止めクロスを使うと長時間くもり知らずになります。
くもってしまいその都度ゴーグルを外してレンズ部分を拭くのは手間でしかないので、自分は長時間のプレイ前には欠かさずおこなってます。

特徴1:拭くだけカンタン。視界がスッキリ。特徴2:VRの世界に白熱しても大丈夫。それでもレンズがくもらない。特徴3:保存に便利なチャック袋入り。★使ってみたら実感できるバツグンの効果。

VRゴーグル用のくもり止めクロスがありこちらを使用してます。こちらは下記でレビューもしてますよ。

くもり止めクロスVR
VRゴーグルが曇らない!Quest2で使いたいおすすめの曇り止め

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まとめ

Oculus VR版 バイオハザード4

MetaQuest2でできるVR版のバイオハザード4についての魅力やプレイ感についてレビューしました。

名作のビッグタイトルがOculusストアに配信されると、発表当時から期待感はかなり高いゲームでしたが予想以上にVRに合わせてカスタマイズされておりVRならではの体験ができる新しいバイオハザードでした。

個人的に2時間ぶっ通しでVRゲームをプレイするのはなかなかありません

自分のようなバイオハザード4初見のプレイヤーは勿論ながら、すでにオリジナル版をプレイ済みのユーザーも全く違うゲーム体験ができるので過去の思い出と比較する別の楽しみ方もできるかと思います。

MetaQuest2を持っておらず「VRゲームはやったことがない」と言う方も、バイオハザード4をキッカケに是非VRの世界に飛び込んで同じ感動を味わってほしいところです。

バーチャル要素を周囲の現実空間にミックスして自宅を夢の活動の場に変えるMR(複合現実)ヘッドセットで、想像をはるかに超える世界を体験しよう。4Kを超える解像度(Quest2に比べて30%近く向上)のInfiniteDisplayや、いっそうクリアな音質と深い低音、Quest2に比べて40%アップした音量でリアリティを増した3Dオーディオが、これまで以上に深い没入感を実現します。
ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット - ワイヤレスVRの自由を体験してみてください。PCもコンソールも不要です。箱を開け、スマホのアプリでセットアップするだけの簡単セットアップ。すぐにVRの世界が広がります。

MetaQuest2でプレイしてほしいおすすめVRゲームソフトをご紹介!

MetaQuest2でのVRトレーニングにおすすめのアプリをまとめました!

MetaQuest2の主なアップデートについてまとめました!かなり機能が追加されてますよ

Quest2を置くだけ充電できるAnker ChargingDockはかなり便利!

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写真好き、旅好き、アウトドア好きな人。最近は動画の編集も勉強中。比較的多趣味で興味があることはなんでも試してみたくなる人。 当サイトではそんな管理人が「撮影やデザイン制作のクリエイティブ関連情報」をはじめ、「人生をクリエイティブに生きる」ために役立つ情報をお届けいたします。ご連絡の場合はお問い合わせフォームからお願いします。

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