Oculus Quest

【OculusQuest2】発売からのアップデートの更新情報 まとめ

OculusQuest2アップデート

2020年10月に他の追随を許さないほどのスペックと機能を携えて販売された、PC不要の独立型VRゴーグルのOculusQuest2(オキュラスクエスト)

発売から半年以上と経過しましたが、この期間内でOculusQuest2は様々な面でアップデートがおこなわれており、発売当時と比べてそこから更に大幅に機能が追加されました。

また機能面の追加のみならずVR体験に関わるスペック自体もあがっています

販売当時から高スペックと言われていたOculusQuest2が今では更に強化されてます!

今回この記事では今までに大きく追加されたOculusQuest2のアップデート情報についてお伝えします。

テスト機能として実験的に追加されたものから、テストを終えて正式に組み込まれたものもあります。

使い勝手が向上するだけのみならず、更なるOculusQuest2の使い方が広がるものも多いので、OculusQuest2を持っている方は要チェックです。

ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット - ワイヤレスVRの自由を体験してみてください。PCもコンソールも不要です。箱を開け、スマホのアプリでセットアップするだけの簡単セットアップ。すぐにVRの世界が広がります。
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Oculus Air Link 無線でVRゴーグルとPCを接続

Oculus Air Linkの使い方

Oculus Air Linkを使うことでOclusQuest2とパソコンをWi-Fiのネットワーク経由で無線接続してPCのVRコンテンツを楽しめるようになります。

従来ではOculusQuest2でPC接続するためにはOculusLink対応のケーブルが別途必要でしたが、Oculus対応のPCとWi-Fiでペアリングするだけで実働できます。

Oculus Air Linkがテスト機能として使えるようになったはv28ソフトウェアのアップデートからとなり、OculusQuest2版、パソコン版の両方がv28ソフトウェアが実行されている必要があります。

現状ではまだ実験的なテスト版ですが無線でPC版のVRコンテンツの体験はOculusも注力している部分なので、今後さらに安定性やパフォーマンスの向上から互換性の改善などもおこなわれていくでしょう。

設定方法

OculusQuest2本体:「設定」 > 「テスト機能」> 「Oculus Air Link」を有効設定。

通信の安定性の面では有線も優れているところではあるので無線、有線と好みの接続を選ぶといいでしょう。

QuestとRiftの両方の世界から選りすぐりのコンテンツをプレイするための、高速光ファイバーケーブルです。USB 3 Type-C、長さ5mで、対応するゲーム用PCとOculus Quest 2またはOculus Quest ヘッドセットを接続します。

120Hzのリフレッシュレートに対応

OculusQuestアップデート リフレッシュレート120Hz対応

映像の繊細さに影響するリフレッシュレートがリリース時には72HZだったのが、テスト機能を終えて90Hzが標準となりました。

多くのPC接続型のVRゴーグルのリフレッシュレートが75前後だったこともあり、90Hzへのアップデートは話題になりました。

しかしOculusQuest2はそこから更に進化し現在では120Hzの対応も試験的に開始しました。

リフレッシュレートとは?

1秒間に何回画面が書き換わったかを図る指数。120Hzの場合は1秒間に120回画面が変わります。
リフレッシュレートが多ければ多いほど動画やゲームの映像がなめらかになり画面のちらつきなども減ります。

低いリフレッシュレートでは画面がちらつくことで頭痛や眼精疲労も増えVR酔いもしやすくなるので、VR体験でのリフレッシュレートは据え置きのゲームより影響が多いと言えます。

リフレッシュレートが高ければ高いほど映像がスムーズになり、没入感も高くなります

特に動きが激しいコンテンツの場合はかなり重要な要素となるので、アクション系やシューティング系、レース系のアプリを多くやる方には朗報なアップデートと言えます。

設定方法

OculusQuest2本体:「設定」 > 「テスト機能」 > 「120Hz」

ポイント

試験的な運用もあり現在では120Hzに対応しているアプリがない状態ですが、この設定をオンにすることで対応アプリでは120Hzのパフォーマンスでアプリを体験できます。

VR空間にデスクとカウチを持ち込む

OculusQuestアップデート カウチ・ソファを持ち込む

OculusQuest2のホーム画面などのVR空間上に、現実のデスクとカウチに合わせたバーチャル家具の表示が可能となりました。

実際のデスクとカウチに合わせて境界線を設定することで表示がおこなえ、設定も自動的に保存、検出されるためOculusQuest2を装着するたびに設定する必要もありません。

これによりVRで身体を動かす運動やトレーニング系のゲームに疲れたときにはVR空間でソファーを確認しながら座れたり、デスクに置いた飲み物を取ったり、コントローラーを一時的に置けたりと、現実の家具がVRとリンクすることで使い勝手の利便性はかなり向上します。

休憩の度にわざわざゴーグルを外す必要もなくなりますね!

設定方法

OculusQuest2本体:「設定」 > 「テスト機能」 > 「デスクを持ち込む」or「カウチを持ち込む」

Bluetoothマウス・イヤホンの利用

OculusQuestアップデート Bluetoothマウスとイヤホンを接続

テスト機能の1つとしてOculusQuestと接続した入力装置のデバイスとしてBluetoothマウスを使用できます。

マウスの用途としてはバーチャルオフィスとしてOculusQuestを活用するもので、利用する際にはPC接続・Quest接続とも簡単に切り替えれるとのことです。

設定方法

OculusQuest2本体:Bluetoothマウスのペアリング状態で「設定」 > 「テスト機能」 > [Bluetoothペアリング]でマウスを選択。

アップデートの情報としてはマウスが利用できるとの発表でしたが、Bluetoothイヤホンの接続も同じ方法で設定することが可能です。

ポイント

ただ自分の持っているBluetoothイヤホンで接続を試したところ、音声の遅延があったので相性の問題もあるかもしれません。今後の安定性に期待です。

VR空間内に実際のキーボードを持ち込む

OculusQuestアップデート VRにキーボードを持ち込む

参考:Oculus

OculusQuest2と実際のキーボードをペアリングすることでVR内に自分の手とキーボードをOculusHome内に3D表示することが可能となりました。

これによりVRゴーグルを被りながらでも現実空間を気にせず視覚的にキーボードを見ながらタイピングがおこなえます

ポイント

現在で対応しているキーボードはLogitech K830のみとなります。

●暗闇でも簡単に入力:センサーが部屋の明るさを検出し、ニーズに合わせてバックライトを自動的に点灯、消灯させます。 ●軽量なワイヤレスキーボードとタッチパッドを1つのデバイスに組み合わせることで、テーブル、デスクのない環境でも、自由な姿勢で接続デバイスを操る事ができます。●タッチパッドはスムーズで応答性が高く、正確なカーソル制御と強化されたジェスチャ機能を備えています。

まだテスト機能から正式に実装されることで今後はBluetooth接続に対応しているメジャーなキーボードを中心に使えるようになっていくかと思われます。

設定方法

OculusQuest2本体:「設定」 > 「テスト機能」 > [Bluetoothペアリング]

前述のデスク・カウチの持ち込みもですがOculusではゲームや動画などのエンターテインメントのみならず、ビジネス用途での利用を強化しており、バーチャルオフィスサービスである「Infinite Office」も発表しています。

どこでもOculusQuest2があれば仮想のディスプレイを展開し、場所を問わずデスクトップ同様の体験ができると言うものでキーボードやマウスの持ち込みもその活用の1つと言えます。

まだ実験的要素が強くはありますがこの点では今後さらに機能が拡張されることでしょう。

バーチャルオフィスの展開は個人的に非常に楽しみなアップデートの1つです!

3つまでの複数アカウント 1台のデバイスを共有で利用可能

OculusQuestアップデート 複数のアカウントを利用

21年の1月から1台のQuestで複数のユーザーがそれぞれのアカウントを使いログインできるようになりました。

特徴としてメインとなるプライマリアカウントで購入したアプリを、紐づけされたサブアカウントでも利用することができます

これによりゲームのセーブデータを個別にでき、目標達成のアチーブメントもアカウントごとで分けることができます。

家族でOculusQuest2を使いまわしたい時に便利な機能です!

注意としてはあくまでメインのアカウントが持っているアプリをサブのアカウントで使える機能なようなので、サブアカウントで購入したものは共有できないようです。

ユーザーごとで独自のアバターも作れるので利用アプリによってはこのアップデートでOculusがかなり使いやすくなったと言えます。

設定方法

OculusQuest2本体:「設定」 > 「テスト機能」 > [複数アカウントとライブラリのシェア]

VRゴーグル本体をダブルタップで現実空間の周囲を確認

OculusQuestアップデート 現実空間の周囲を確認

周囲確認機能を使うことでOculusQuest2についているカメラセンサーを使って現実空間の環境を確認できます。

見え方としてはOculus起動時のガーディアン設定時の白黒画面です

周囲確認はすぐに使えるようショートカットが設定されており、ヘッドセットの左側、または右側を手で2回タップすることで表示を切り替えることができるのでボタン操作せず簡単にアクセスできます。

自分の立ち位置の確認や、周囲に家族やペットが入ってきたときの対応から、運動中の給水など様々な状況で使える機能なのでセッティングしておくと便利です。

設定方法

OculusQuest2本体:「設定」 > 「ガーディアン」 > [周囲確認ショートカット]

その他のアップデート内容 一例

その他でOculusQuest2でアップデートされた内容に関して項目をまとめてみました。

OculusQuest2アップデート項目

  • マルチタスク機能の追加
  • ヘッドセットのマイクで録音・マイクの管理機能
  • USB-Cヘッドフォンが使用可能
  • セキュリティ設定の追加 アンロックパターンの設定
  • ユニバーサルメニューから友達をゲームに招待・招待リンク機能
  • スタンバイ時のバッテリー使用量の改善
  • 歩行モードのガーディアン使用時に位置感覚機能が導入
  • モバイルMRカメラを使用したミラーリング
  • Oculusクラウドバックアップによるデータの保持
  • VR内でMessenger通話
  • 音声入力機能
アップデートされた内容が多すぎて数か月で新しい内容が追加されてきます

まとめ

OculusQuestアップデート

OculusQuest2が販売されてからこの間に多くのアップデートがおこなわれOculusQuest2に搭載されている機能は大幅に拡張されました。

VR体験においてのユーザーの使い勝手の向上はもちろんながらも、特にバーチャルオフィスというVRを仕事で使う用途での拡張はかなり進んでいます。

またゲームやアプリ側でも従来のストア以外での配信システム「App Lab」も新しく開始されました。

それにより従来のストア承認をせずともアプリの公開が可能となり、アプリ提供側としては初期段階の実験的なアプリや体験版などを配信でき、ユーザー側としてもVR体験ができるコンテンツがぐっと増えました。

AppLabの使い方 OculusQuestでのアプリ・ゲームのインストール方法
App Labの使い方 | OculusQuest2ストア外アプリ配信のおすすめゲーム

続きを見る

次に拡張されるアップデート内容としてはガーディアンシステムの機能追加などの発表もすでにあったりと、VRを取り巻く環境は月増しに変わってるので今後のOclusQuest2のバージョンアップが楽しみです。

当サイトでは今後もOculusQuest2の大幅なアップデートなどがありましたら随時ご紹介していきます。

追記 64GBと値段据え置きで128GBモデルのOculusQuest2が新発売

OculusQuest2では64GBモデルの販売が中止され、変わりに128GBモデルが販売されました。
価格はなんと64GBモデルと同じ37,180円(税込)で実質の値下げとなります。

値段据え置きでストレージ容量が2倍はすごい!

OcuusQuest2では顔に接するパーツの影響で一部ユーザーに炎症がおこった報告があったのもあり、7月末頃から64GB,256GBともに販売が一時中止されていましたが、8月24日からはシリコンカバーを付属した上で販売が再開されました。

ポイント

シリコンカバーは絶対必要なアクセサリーだったのでこれが基本装備なのも嬉しいところです。
また炎症をおこしてたパーツも今までカバーなどを被せて使ってたユーザーには特に影響がない部分となります。

64GBモデルの時と比べればかなりお得になっているので、OculusQuest2が欲しいと考えている方は特におすすめですよ。

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写真好き、旅好き、アウトドア好きな人。最近は動画の編集も勉強中。比較的多趣味で興味があることはなんでも試してみたくなる人。 当サイトではそんな管理人が「撮影やデザイン制作のクリエイティブ関連情報」をはじめ、「人生をクリエイティブに生きる」ために役立つ情報をお届けいたします。ご連絡の場合はお問い合わせフォームからお願いします。

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