Oculus Quest

VRゴーグルが曇らない!Quest2で使いたいおすすめの曇り止め

くもり止めクロスVR

2020年に購入して一番満足度が高かった商品を上げるならばPC不要の単独型VRゴーグルOculusQuest2です。

2021年で購入したものを含めても自分の中で未だその座は変わらず、外に気軽に外出できない状況が続いている昨今、運動不足の解消として運動量の多いゲームを日課のようにプレイしています。

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そのような中で最近買ったもので「もっと早く買っておけばよかった!」と思うグッズの1つがこのVRゴーグルのレンズに対して使うくもり止め対策の商品です。

そんな汗をかく運動をした時に発生する、VRゴーグルのくもり止めとして購入したのが今回紹介する「くもり止めクロスVR」

こちらのグッズがどんな風に使えるのかご紹介しつつ、肝心のくもり止めの効果はどうだったのかをレビューしていきます。

製品名がMetaQuest2に変更

当記事ではOculusQuest2の名称ですが製品名がMetaQuest2に変更されました。名前は違いますがどちらも同じガジェットになります。

特徴1:拭くだけカンタン。視界がスッキリ。特徴2:VRの世界に白熱しても大丈夫。それでもレンズがくもらない。特徴3:保存に便利なチャック袋入り。★使ってみたら実感できるバツグンの効果。

VRゴーグル くもり止めクロスVR 概要

くもり止めクロスVRはPS4で使えるPSVR対応のVRゴーグル用(CUH-ZVR、CHU-ZVR2)として販売しているくもり止め商品です。

PSVR用だけども大丈夫か?と購入前に心配してましたが、AmazonのレビューでもOculus用に購入した方もいたのでモノは試しだ!と思い今回は購入に踏み込みました。

ポイント

2018年版を購入しましたがその時には初代OculusQuestすら発売されてなかったです。

見た目がメガネのレンズ拭きのような75mm(150mmの二つ折り)×50mmサイズのクロスが入っており、これでVRゴーグルのレンズ部分をふき取るだけでレンズのくもりをシャットアウトできるという優れものです。

くもり止めクロスVR クロス本体

くもり止めの効果がある液体が布に浸透されているのか、乾燥させないようにするため保存用のチェック袋も付属されています。

持ち運びと携帯もしやすいですね!

使用回数は約50回から60回となっており、1回の効果は約24時間となります。

特徴1:拭くだけカンタン。視界がスッキリ。特徴2:VRの世界に白熱しても大丈夫。それでもレンズがくもらない。特徴3:保存に便利なチャック袋入り。★使ってみたら実感できるバツグンの効果。

「視界が曇る!」くもり止めはVRゲームに必要

OculusQuest2 エリートストラップ

「くもり止めって必要?」って思うかもしれませんがVRゲーム、特に運動量が大きいゲームをプレイする際にはかなり重要な項目です。

VRゲームは他のパソコンや家庭用ゲーム機と違い身体を動かす性質上かなり汗をかきやすく、VRゴーグルと目の隙間の空間がこもってしまいます。

自分は日々の運動として、ライトセイバーで音楽に合わせてブロックを斬る「ビートセイバー」や、ボクササイズ・エクササイズをおこなう「FitXR」などをメインに使っていますが、長時間運動し汗をかけばかくほど曇りが強くなります

ビートセイバープレイ画面

仮想のVR空間を楽しむものなのに曇りによって現実感が現れ没入感がなくなるだけではなく、ビートセイバーではくもりでブロックの矢印が見えず斬る方向がわからないとゲーム上での支障もでてきます。

曇りが影響で何回ぐぬぬと言ったことか…

その度にVRゴーグルを外して、拭いて、再装着して、そして曇ったらまた拭いて、を繰り返すのは正直かなりの手間とめんどくささです。

ポイント

装着しやすくするアクセサリーのエリートストラップに変更していても手間を感じるので、基本のストラップのままの人だとより感じそうです。

しばらく我慢しめんどくささを甘んじて受け止めてましたが、「より快適なVR体験を!」と思い効果が疑心暗鬼なところはありながらも試しにくもり止めクロスVRをAmazonでポチるに至りました。

そして冒頭にも語りましたがこれがなかなかに良い判断でした!

くもり止めクロスVRの使い方

くもり止めクロスの使い方

くもり止めクロスVRの使い方は簡単で、メガネ拭きなどのクリーナークロスでVRゴーグルのレンズ面の汚れを拭き落とした後に、本製品をレンズに対して5~10回ほど均一に拭き上げるだけです。

その際にはレンズ面に「はぁ~」と軽く息を吹きかけながら拭くとより効果的とのことです。

くもり止めクロスVRで拭く

ポイント

くもり止めクロスVR自体には汚れを拭きとる性能は無いようなので、最初にレンズ面をキレイに拭くことが大事なポイントです。

くもり止めの作業が簡単なので手間なくOculusQuestのレンズ面のメンテナンスをすることができます。
使用後はくもり止めクロスが乾燥しないよう付属のチェック袋に戻します。

ポイント

水に濡れるとくもり止めの効果が薄れてしまうので、洗濯や手洗いもしないようにしましょう。

OculusQuest2の曇り止め効果の感想・効果 「これはすごい」

肝心のくもり止め効果ですが、これが予想してた以上!
効果が抜群で全然レンズがくもりません。

くもり止めクロスVRを使う前に拭く

くもり止めクロスVRで拭いた後

ポイント

拭く前の1枚目と拭いた後の2枚目を写真で見比べてもだいぶキレイになってます。

まず最初にVRゴーグルのレンズに「はぁ~」と息を吹きかけ曇った状態のレンズを吹きとるのですが、2回目以降に息を吹きかけても全く曇りません。
この時点で「これは効果がある!」とその時点で実感できました。

その効果に「おお!」と実際に声をあげちゃいましたね(笑)

その後にくもり止めをおこなったOculusQuest2で激しめの運動をたっぷり1時間以上やりましたがゲーム中の視界は曇ることなく終始クリア

VRゴーグルを外して曇りをふき取ることもなく快適にプレイできました。

曇りがなくなり視界がクリアになったお陰もあるのか、ビートセイバーで今までクリアできなかった難易度の楽曲もその時クリアできました。やったぜ!

くもり止め効果は24時間とのことでしたが、24時間後にレンズ部分に息を吹きかけても曇らなかったので効果の持続が確認できました。

さらに72時間後にも試してみたところ多少の曇りは確認できましたが、初回に息を吹きかけた時よりも曇りは全然少なかったので効果はそれ以上も残りそうです。

ポイント

毎回やらなくても効果が持続するのは良かった気づきです。

その他の曇り止め関連で気になるOculusQuest2の便利グッズ

Amazonで調べていた時にOculusQuest2で使えるくもり止め関連の商品を他にも見かけたので、気になったものを中心にご紹介していきます。

AMVRレジリエントVRフェイシャルベントソフトインターフェースブラケット

OculusQuest2本体の顔に当たる部分に被せるフェイスカバー

サードパーティー製ではシリコンカバーが発売されており、汗対策としてはシリコンカバーが必需品ではありますがそれの変わりにつけるタイプのものです。

シリコンカバーは汗の対策として優秀ですが、通気性が悪くなるところから曇りには弱いのが弱点でした。
しかしこちらの商品は通気口もあり通気性にも配慮されている作りになっています。

これは実際に使ってみたい…!
OculusQuest2 VRフェイシャルインターフェースブラケットは、通気孔と排気穴の独自のデザインを使用しています。 VRアイカバーで発生したガスを排出することができますが、光漏れはありません。フェイスインターフェースカバーは、柔らかく弾力性のある特殊素材のTPUで作られています。それはあなたが快適でリラックスした気分になります。

<追記>
実際に購入してみたので使用感をレビューしてまとめてみました。

MOMOVR F2 空気循環フェイス

OculusQuest2に取り付けが可能な充電可能なファンで、ゴーグル内の空気を換気扇のように排出させることができます。

くもりに大きく影響するゴーグル内部の湿度と温度を直接下げることができるので「どうしても曇る!」と言う場合には使えるアクセサリーだと思われます。

Type-Cで充電が可能となり、マイクロターボファンの稼働時間も3~5時間ほど持つようなのでOculusQuest2の使用時間は十分にカバーできるのも魅力です。

消耗品を使うのに抵抗がある方にはいいですね!
Oculus Quest 2に適合し、Quest 2のマスクと充電可能なマイクロ静音通風本体を含み、元のマスクを取り替えることができる.アクティブ換気システム:マイクロターボファンを搭載し、カバー内の空気を迅速に排出し、レンズの曇りを防止し、熱の蓄積を緩和することができる.

ZBRGX Oculus Quest 2レンズスクラッチ防止リング

OculusQuest2のレンズ部分に取り付けるレンズプロテクター。

レンズの傷や汚れの防止にも役立ち、洗剤が含まれているくもり止めを直接VRゴーグル本体のレンズにつけるのに抵抗がある方もプロテクターに対してくもり止め対策をおこなえ安心さが増しリスクヘッジにも繋がります。

またレビューを見ると眼鏡ユーザーの方がこのアクセサリーを使いプレイ環境を向上させてるようです。

ブルーライト軽減のレンズも含まれているので目にも良さそうです。
Oculus Quest 2 / Quest / Rift Sに適用できるように、レンズを清潔に保つように特別に設計されています。青色光レンズは、高周波帯域の光をフィルタリングできるため、VRゲームをプレイするときに、目を保護し、視力を維持できます。

Adceyメガネ くもり止めクロス

眼鏡用の曇り止めクロス。

VRゴーグル用途だとどうなんだろうと思い情報も見かけなかったので今回は購入はお預け。
上記のレンズスクラッチ防止リングをつけたら試し使いも気軽にできてよさそうです。

一眼カメラのレンズ用や、マスクをつけた時のブルーライト軽減メガネなどにも使えそうなのでそっち用途で買いそう!
【拭くだけで曇り止め】吸水性と吸油性に優れたスエード調の機能素材(超微細繊維)を採用して、独特の洗浄成分を加え、レンズ表面に親水性被膜を作ることによりレンズが曇らなくなります。食事の時、通勤時など、いろいろな助けになるメガネくもり止めクロスです。

まとめ

くもり止めクロスVRとOculusQuest2

OculusQuest2をはじめとしたVRゴーグルのくもり止め対策用品くもり止めクロスVRについての使用感のレビューをしました。

効果の面で疑心暗鬼になりながら購入し使ってみましたが、驚くほど効果があり「早く買っておけばよかった」としみじみ思わされたVRゴーグルの便利グッズです。
VRゴーグルの曇りで悩んでいる方にはかなりおすすめの対策グッズと言えます。

曇りを気にせず視野がクリアになることでVRゲームの没入感もさらに増しますしね

この機会にくもり止め関連で気になる便利グッズも多く見かけたので他にもいろいろ試してみたいと思います。

特徴1:拭くだけカンタン。視界がスッキリ。特徴2:VRの世界に白熱しても大丈夫。それでもレンズがくもらない。特徴3:保存に便利なチャック袋入り。★使ってみたら実感できるバツグンの効果。
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けーすけ

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写真好き、旅好き、アウトドア好きな人。最近は動画の編集も勉強中。比較的多趣味で興味があることはなんでも試してみたくなる人。 当サイトではそんな管理人が「撮影やデザイン制作のクリエイティブ関連情報」をはじめ、「人生をクリエイティブに生きる」ために役立つ情報をお届けいたします。ご連絡の場合はお問い合わせフォームからお願いします。

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