【広告・PR】当ブログではアフィリエイト広告を利用しています。

撮影・編集

デジハリのAdobeマスター講座とは?社会人も受講できる学生・教職員版ライセンス付き【2026年版】

デジハリONLINE Adobeマスター講座

Adobe Creative Cloud(アドビ クリエイティブクラウド)、通称Adobe CC。
イラストを描く人、写真を編集する人、動画を制作する人にとっては欠かせないサービスです。

ただ、いざ使おうとすると「アプリの使い方が分からないまま終わりそう」と感じませんか?

「Photoshopは触ったことがあるけど、他のアプリは全然わからない」
「YouTubeを始めたいからPremiere Proを覚えたい」
「独学で始めたけど、途中で止まってしまった」

そんな方に向けて用意されているのが、オンラインスクール「デジタルハリウッド(デジハリ)」のAdobeマスター講座です。

Adobeの主要アプリの基礎を動画で学べる講座に、Adobe Creative Cloud Pro(学生・教職員個人版)1年分のライセンスがセットになっています。「スクール」という名前ですが、社会人でも受講できるのが特徴ですね。

今回は、実際にこの講座を受けてみた感想も交えながら、講座の内容と受講の流れをご紹介します。

この記事がおすすめな人

・Adobeのアプリをこれから学びたい人
・独学で始めて途中で止まってしまった人
・社会人でAdobeの講座を探している人

01. デジハリONLINEのAdobeマスター講座とは

デジタルハリウッド デジハリONLINE
デジタルハリウッドは、約20年にわたり教育ノウハウを積み重ねてきたWeb・IT分野に強い有名スクールです。

その通信講座版である「デジハリONLINE(デジハリ・オンラインスクール)」で提供されているのが、Adobeマスター講座です。

この講座は、Adobeの主要アプリの基礎を学べる動画教材と、Adobe Creative Cloud Pro(学生・教職員個人版)1年分のライセンスがセットになっています。受講料は68,800円(税込)です。

けーすけ
動画教材だけでなく、学んだアプリをそのまま1年間使えるのが助かるポイントですね

アドビ プラチナスクールパートナー認定校です

画像:デジハリONLINEから引用

デジハリ・オンラインスクールは、Adobeが認定する「アドビ プラチナスクールパートナー」です。

アドビ スクールパートナーは、Adobeが公認したスクールが講座とAdobe製品のライセンスをセットで提供できる制度です。デジハリはその中でも最上位のプラチナ認定を受けています。

Adobeが公認している制度なので、正規ライセンスとして安心して使えます。受講者は「スクールの受講生」という扱いになり、講座とセットで学生・教職員個人版のライセンスが提供されます。

デジハリONLINE Adobeマスター講座はこちら

02. Adobeマスター講座で学べる内容

画像:デジハリONLINEから引用

Adobeマスター講座は、デジハリONLINEで本格的な講座を受講する前の入門講座という位置づけです。

IllustratorやPhotoshopなど、各アプリケーションの特徴と基本操作を、動画講習を見ながら学習できます。

学習できるアプリ

  • Illustrator基礎
  • Photoshop基礎
  • Dreamweaver基礎
  • Premiere Pro基礎
  • After Effects基礎

グラフィック、Web制作、動画編集と、分野の違う5つのアプリをまとめて学べるのが特徴です。

さらに近年のカリキュラム改定により、生成AIを使った最新の制作技術まで学べる内容になっています。Adobeのアプリは年々AI機能が増えているので、ここが含まれているのは嬉しいところですね。

教材素材をダウンロードして手を動かせます

動画を見るだけでなく、教材素材もダウンロードできます。動画と同じ素材を使って、実際に手を動かしながら進められる形ですね。

ポイント

動画と同じ素材が用意されているので、作例とまったく同じものを作りながら学べます。手順のズレが出ないので、基礎を身につけたい人には安心な作りですね。

けーすけ
自分は素材をダウンロードして、動画を止めながら同じものを作っていきました。見るだけより断然身につきます

03. 実際に受講してみた感想

Adobe Creative Cloud

画像:Adobe公式サイトから引用

ここからは、実際に受講してみた感想を書いていきます。自分はPremiere Proの講座を中心に視聴しました。

基礎の基礎から学び直せました

いちばん良かったのは、基礎の基礎から順番に組み立てられていることです。

すでに触ったことのあるアプリでも、改めて最初から見ていくと自己流で覚えていて抜け落ちていた部分に気づけました。独学だと、どうしても必要なところだけつまみ食いになりがちなんですよね。

けーすけ
「そこ、そうやるのが正解だったのか…」という発見がいくつもありました

不要な部分を飛ばせるのが良かった

決まった時間に受ける形式ではないので、すでに知っている内容は飛ばして進められます。

自分の場合、知識として持っている部分はスキップして、必要なところだけじっくり見る、という進め方ができました。限られた時間で学ぶ社会人にとっては、ここがかなり助かるところだと思います。

Premiere Proで動画を作れるようになりました

受講後の変化としていちばん大きいのは、Premiere Proで実際に動画を作って公開できるようになったことです。

細かなテクニックも知ることができたので、作業そのものも速くなりました。独学のころと比べると、仕上がりも作業時間もまったく違います。

受講してみて感じたメリット

・基礎から順番に学べるので、自己流の抜けに気づける
・知っている部分は飛ばせるので、時間を無駄にしない
・素材を使って手を動かせるので身につきやすい
・分野の違う5つのアプリを一度に触れる

04. 受講期間とサポート内容

画像:デジハリONLINEから引用

Adobeマスター講座の基本情報をまとめます。

Adobeマスター講座 基本情報
講座名Adobeマスター講座(Adobe CC ライセンス付属)
受講料68,800円(税込)
動画視聴期間3ヶ月
学習形式オンライン動画(教材素材のダウンロードあり)
学べるアプリIllustrator / Photoshop / Dreamweaver / Premiere Pro / After Effects
付属ライセンスAdobe Creative Cloud Pro(学生・教職員個人版)1年分
支払い方法クレジットカード / 銀行振込 / コンビニ決済

※受講料は参考価格です。最新の情報は公式サイトでご確認ください。

動画の視聴期間は3ヶ月です

動画教材を見られるのは申し込みから3ヶ月間です。

なお、Adobe Creative Cloudのライセンスはシリアルコードを登録してから1年間使えます。講座の視聴期間とライセンスの期間は別なので、そこは混同しないようご注意ください。

ポイント

3ヶ月という期間は、実際に受けてみてちょうどいい長さだと感じました。期間が長すぎても、忙しいとつい後回しにしてしまうんですよね。「この日までにやる」という締めが近くにあるほうが、自分には合っていました。

課題の添削サービスは付属していません

Adobeマスター講座は動画教材による自習形式の講座です。課題を提出して添削してもらうサービスは付属していません。

素材を使って自分で手を動かしながら進める形になります。

けーすけ
添削がない分、自分のペースでどんどん進められるとも言えますね

デジハリ生専用ストアが使えます

受講生になると、デジタルハリウッド生専用の「デジハリストア」を利用できます。After Effects用のプラグインやフォントなど、各メーカーの協力によってアカデミック版の販売が認められている商品が並んでいます。

※在籍期間などの条件で対象外になる商品もあります。詳細はデジハリストアへ直接ご確認ください。

05. 受講後のスキルチェックと検定

画像:デジハリONLINEから引用

動画を見終わったあと、「自分はどれくらい身についたんだろう」と気になる方も多いと思います。

デジハリでは、Adobeマスター講座の受講後に「アドビ認定プロフェッショナル」でのスキルチェックをすすめています。

アドビ認定プロフェッショナルは、アドビが公認する国際認定資格です。Adobe Creative Cloudを扱うスキルがあることを証明できます。

習得度を自分で確認する方法

検定を受ける前に、自分で習得度を確かめる方法もあります。

習得度を自己診断するには

・教材素材を使わず、自分で用意した素材で同じものを作ってみる
・動画を見ずに、最初から最後まで通して作れるか試す
・作りたいものを1つ決めて、完成まで持っていけるか確かめる

動画と同じものが作れるだけでは、まだ手順をなぞっている段階かもしれません。素材を変えても同じ結果にたどり着けるかが、身についたかどうかの分かれ目だと思います。

そのうえで、客観的な証明が欲しい方はアドビ認定プロフェッショナルを目指してみるのがいいですね。就職や転職、フリーランスとして仕事を取るときの材料にもなります。

けーすけ
自分は資格までは取っていませんが、「作れるようになったか」を基準にすると成長が分かりやすいですよ

06. Adobeマスター講座の申し込みの流れ

画像:デジハリONLINEから引用

申し込みはすべてWebで完結します。手続き自体は10分ほどで終わります。

申し込みの手順

  • 公式サイトで「この講座のお申し込み」をクリック
  • 講座内容と注意事項を確認してチェックを入れる
  • 必要事項を入力して申し込み
  • 届いたメールに従って受講料を支払う
  • 受講者IDとシリアルコードがメールで届く
  • Adobeアカウントにシリアルコードを登録して利用開始

インストールの手順や登録方法は、受講者IDと一緒に届くメールに詳しく書かれています。順番に進めれば問題なく使えるようになりますよ。

ポイント

支払い方法はクレジットカード、銀行振込、コンビニ決済から選べます。すぐに始めたい場合は、入金がすぐ反映されるクレジットカードがおすすめです。

土日・祝日でも申し込みの受付とシリアルコードの発行は可能です。ただし銀行振込の場合は入金確認が各行の営業時間になるので、急ぐ場合はご注意ください。

デジハリONLINE Adobeマスター講座はこちら

07. 受講前に知っておきたい注意点

Adobeのアプリケーション

画像:Adobeから引用

申し込む前に確認しておきたい点をまとめます。

ライセンスの取得は1つのAdobeアカウントにつき1回まで

2026年7月ごろからスクール購入が1アカウント1回のみに

Adobeのルールが変更され、スクールパートナーで契約した1年間のAdobeライセンスが1アカウント1回のみとなりました。これにより1年後の再受講による更新ができなくなったので注意が必要です。
また、別のスクールに乗り換えての更新も同様にできません。
けーすけ
自分も2025年に更新して使ってたんですが、次はもう無理みたいです。同じように毎年更新してた人は要注意ですね

申し込みから45日以内に学習を始めてください

Adobe社の規定により、お申し込み後45日以内に学習システム「Any」へのログインが必要です。

45日以内にログインが確認できない場合、Adobe Creative Cloudの利用が停止される場合があります。申し込んだら、まずは学習システムにログインしておきましょう。

すでにAdobe CCを契約している場合

現在の契約状況や残り日数によって対応が変わります。申し込み前にAdobe社のサポート窓口へお問い合わせください。

その際、デジハリ・オンラインスクールで学習するため1年間の教育ライセンス版へ切り替えたい旨を伝えると話が早いです。

国内在住の方が対象です

デジハリ・オンラインスクール受講のためのAdobe CCライセンスは、国内在住の方に限り利用できます。海外から受講する場合、ライセンスは自分で用意する必要があります。

デメリットと、向いていない人

正直に書きますが、「学びたいアプリが1つも決まっていない人」には、あまりおすすめしません。

「なんとなくAdobeを触ってみたい」という段階だと、動画を見ないまま終わってしまう可能性があります。イラストを描きたい、写真を編集したい、動画を作りたい。どれかひとつでも明確な目的があるかどうかが、けっこう大事なポイントですね。

けーすけ
逆に「このツールを学びたい」がはっきりしている人には、かなり合う講座だと思います

08. まとめ


今回は、デジハリONLINEのAdobeマスター講座について、実際に受講した感想を交えて紹介しました。

Illustrator・Photoshop・Dreamweaver・Premiere Pro・After Effectsの5つのアプリの基礎を、動画と教材素材を使いながら学べる講座です。受講料は68,800円(税込)で、Adobe Creative Cloud Pro(学生・教職員個人版)1年分のライセンスが付属します。

ポイント

・分野の違う5つのアプリの基礎をまとめて学べる
・生成AIを含む最新のカリキュラム
・教材素材をダウンロードして手を動かしながら進められる
・動画の視聴期間は3ヶ月。ライセンスは登録から1年間
・社会人でも受講できる
・受講後はアドビ認定プロフェッショナルでスキルを証明できる

自分はPremiere Proの講座を受けて、実際に動画を作って公開できるようになりました。独学でつまずいていた部分が、基礎から順番に見ることで整理されたのが大きかったと思います。

けーすけ
「動画を作れるようになりたい」と思っていた自分にとっては、ちょうどいい入口でした

網羅的な基礎を講座で学んだあと、個別のテクニックはYouTubeなどで補っていく。この進め方が自分には合っていました。まず土台を作りたい方には、いい選択肢だと思います。

Adobeのアプリをこれから学びたい方は、講座の詳しい内容を公式サイトでチェックしてみてはいかがでしょうか。

デジハリONLINE Adobeマスター講座はこちら

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で
ヒューマンアカデミーのAdobeベーシック講座とは?

Webサービス

2026/8/29

ヒューマンアカデミーのAdobeベーシック講座とは?社会人がAdobe CCを学割価格で使う方法【2026年版】

Adobe Creative Cloud、通称Adobe CC。写真編集のPhotoshop、動画編集のPremiere Pro、デザインのIllustrator。カメラや動画に少しでも興味があると、どこかで必ず名前を聞くソフトですね。 ただ、いざ使おうとすると最初にぶつかるのが料金です。 「Photoshopを使ってみたいけど、月額が高くて手が出ない」 「YouTubeを始めたいからPremiere Proが欲しい。でも1年でいくらかかるんだろう」 「買ったところで、使い方が分からないまま終わりそう」 ...

この記事を読む

Anker Soundcore Work レビュー|身につけたままワンクリックで録音できるAIボイスレコーダー

その他 ガジェット

2026/8/24

Anker Soundcore Work レビュー|身につけたままワンクリックで録音できるAIボイスレコーダー

会議や打ち合わせの録音から、AIでの文字起こし・要約までを1台でこなしてくれる「AIボイスレコーダー」。今回はAnkerから発売された「Soundcore Work」を購入したので、レビューしていきます。 「打ち合わせのメモや議事録づくりに時間を取られている」 「録音アプリだと録り忘れたり、スマホを出すのが気まずかったりする」 「運転中や作業中に浮かんだアイデアを、あとで見返せる形で残したい」 そんな悩みを持つ方にぴったりなのが、このSoundcore Workです。指先サイズのマイクを身につけておいて、 ...

この記事を読む

【2025年】MotionElements Studio AI レビュー|商用利用OKの動画・画像生成ツール

Webサービス

2026/1/4

【2026年】MotionElements Studio AI レビュー|商用利用OKの動画・画像・音声生成ツール

動画制作や画像編集をしていると、「もっと手軽に素材を作れたらいいのに」「AIで作った素材って、本当に商用利用して大丈夫なのかな?」と感じることはないでしょうか。 ここ数年で、動画や画像を生成できるAIツールは一気に増えました。ただ、その一方で利用規約や権利関係が分かりづらく、ビジネス用途では使うのをためらってしまうサービスも少なくありません。 そんな中で登場したのが、動画・音声・画像のストック素材サービスとして知られるMotionElements(モーションエレメンツ)が提供する「Studio AI」です ...

この記事を読む

MotionElementsが2025年11月に史上最大アップデート

Webサービス

2026/1/4

MotionElementsが2025年11月に史上最大アップデート|素材2600万点&AI連携強化をわかりやすく解説

動画クリエイターの皆さん、朗報です。2025年11月にモーションエレメンツ(MotionElements)が大きくパワーアップしました。 「使える素材がもっと欲しい」「AI機能をもっと手軽に使いたい」「素材探しに時間がかかりすぎる」 こんな悩みを持っている方にとって、今回のアップデートは見逃せない内容になっています。 ポイント今回のアップデートでは、素材数が大幅に増えただけでなく、AI機能との連携がとても便利になりました。素材を探してから編集するまでの流れがスムーズになり、制作時間の短縮につながります。 ...

この記事を読む

撮影機材・アクセサリー

2025/11/13

Nissin LS-5C-XL レビュー|軽量・安定感・携帯性を兼ね備えたライトスタンド

ストロボ撮影をする方にとって、ライトスタンドは欠かせない機材の一つです。 「重いスタンドは持ち運びが大変…」 「軽いスタンドは不安定で心配…」 「荷物を減らしたいけど、性能は妥協したくない…」 こんな悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。 ライトスタンドは撮影の基本となる機材ですが、重量と安定性のバランスが難しく、ロケ撮影では特に持ち運びやすさが重要になります。 今回レビューするニッシンのNissin スーパーライトスタンド LS-5C-XLは、カーボン製で軽量ながら高い安定性を持つライトスタンド ...

この記事を読む

Adobe CCを安く買う方法4選│社会人・学生でもお得に使える!

Webサービス

2026/9/6

【2026年版】Adobe CCを安く買う方法4選│社会人・学生でもお得に使える!

Adobe Creative Cloud(Adobe CC)は、PhotoshopやIllustratorなど、多くのクリエイターが日常的に使う定番の制作ソフトをまとめて利用できるサービスです。 便利で高機能な一方で、「月額料金が高い…」「もう少し安く使える方法はないかな?」と感じている人も多いのではないでしょうか。 実際、2025年8月の価格改定によって個人向けProプランは月額9,080円(税込)に。 年間では10万円を超える出費となり、以前よりも負担が大きくなっています。 そこで今回は、正規ライセン ...

この記事を読む

GodoxTR

撮影機材・アクセサリー

2025/9/14

Godox TR-S ホットシューライザー レビュー|iT30 Proと組み合わせて使える便利アイテム

2025年に登場した Godox iT30 Pro は、ストロボとコマンダーの機能をあわせ持つコンパクトな最新モデルです。私もソニー α7IVと組み合わせて購入しましたが、実際に使ってみると大口径レンズを使った際にケラレが発生するという課題に直面しました。 「小型で使いやすいのに、ケラレのせいで思うように撮影できない…」と悩んでいたところ、解決策として見つけたのが新発売のGodox TR ホットシューライザーです。実際に導入してみると、ケラレを防げるだけでなく、撮影の自由度も大きく向上 しました。 ポイン ...

この記事を読む

Godox iT30Pro レビュー

撮影機材・アクセサリー

2025/9/14

Godox iT30 Pro レビュー|コマンダーにもなる小型TTL対応ストロボ

ストロボ撮影をしていると「X-Proのようなコマンダーは欲しいけど、それだけのためにこの価格は….」「コマンダーが故障した時の予備が欲しい」「手持ちライティング用の小型ストロボも同時に欲しい」といった悩みを抱える方は多いのではないでしょうか。 いままでは専用コマンダーとストロボを別々に購入する必要があり、機材が増えてコストも増えてしまうという課題がありました。 そこで注目したいのが、Godox(ゴドックス)から新しく発売されたiT30 Proです。この製品の最大の魅力は、高性能なコマンダー機能にストロボが ...

この記事を読む

  • この記事を書いた人
  • 最新記事
けーすけ似顔絵

けーすけ

個人事業主でWebサイト制作とカメラマンをしている人。写真好き、旅好き、アウトドア好き。多趣味なのもあり興味があるガジェットや撮影機材をすぐ購入しがち。 当サイトではそんな管理人が「撮影やデザイン制作のクリエイティブ関連情報」をはじめ、「人生をクリエイティブに生きる」ために役立つ情報をお届けいたします。 サイトと管理人の詳細情報はプロフィールでご紹介。ご連絡の場合はお問い合わせフォームからお願いします。

おすすめ まとめ記事

カメラ、写真、動画、おすすめ記事のまとめ 1

一眼レフを使った写真の撮影にハマったのもあり様々なカメラやレンズ、撮影に使えるカメラガジェットを購入してきました。 写真のみならず動画も最近撮りだしているのもあり購入してるガジェット幅はさらに広がって ...

MetaQuest2おすすめ記事のまとめ 2

Metaから販売された単独型VRゴーグルのMetaQuest2(メタクエスト2)。 こちらについて当サイトでまとめてきた本体内容やアプリ、専用アクセサリーなどの記事をまとめました。 「MetaQues ...

Amazonギフト券チャージタイプ 最大2.5%お得にポイントを貯める方法 3

皆さん、Amazonでお買い物をしていますか? 自分はネットの買い物の8割はAmazonを使うというほどで月に何人かの諭吉さんがAmazon経由で旅立っています。 けーすけガジェット好きとしてはツラい ...

-撮影・編集
-, , , , , , , , , , , ,

Copyright© CREATIVE SHOOTER , 2026 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.